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公益社団法人益田青年会議所 2018年度スローガン

公益社団法人 益田青年会議所
〒698-0033
島根県益田市元町12-7
益田商工会議所3F
TEL.0856-22-5002
FAX.0856-22-5606
E-mail.
masudajc@soleil.ocn.ne.jp


 
 
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2018年度 第12回理事会

◆ 理事長挨拶 山本尚君
◆ 教育青少年開発委員会委員長 山見考司君
◆ 島根ブロック協議会 憲法輿論確立委員会委員長 田原佳祐君
◆ 中長期計画委員会委員長 松本健志君
◆ 社会開発委員会委員長 山本学君
◆ 監事 山根崇徳君
◆ 副理事長 村上貴志君
◆ 専務理事 大畑雅敬君
 9月14日(金)19時より、第12回理事会が益田商工会議所2階役員会議室にて開催されました。
 
 冒頭、理事長山本尚君より理事長挨拶があり、9月8日に開催された、中国地区コンファレンスにおいて、中国地区協議会事業創造委員会が行ったフォーラムの中で、株式会社メルカリ取締役社長兼COOの小泉文明氏が「事業創造、組織拡大の為には自分と違うひとを採用する事が重要だ。そして共通の目的とビジョンをもっていないと組織は存続しない」と講演された話をされ、今年も残り数ヶ月となった中でそれぞれが目的と責任を見つめてやるべき事をしっかりとやる、為さねばならぬと挨拶をされました。
 
 今回の理事会では審議事項3件、協議事項2件について議論が行われ、協議事項1件について審議事項に上程され、審議事項3件が承認されました。
 
 その後、直前理事長 椋木洋介君よりご挨拶を頂き、監事 山根崇徳君より総評を頂き、21時20分に終了致しました。

中国地区コンファレンス2018 in 鳥取

皆さんこんにちは!
 
 9月7日・8日に鳥取の地にて『中国地区コンファレンス2018 in 鳥取』が開催されました。
繋げる『和』 ~すべては笑顔のために~」のスローガンのもと中国5県から多くのメンバーが参加致しました。
 
 この中国地方は年々経済交流は活発化していますが、現在も続く人口減少、景気回復の限定的な効果の為、一刻も早急にそれぞれのまちにある人・モノ・情報の交流基盤となるインフラ整備、地域間ネットワークの更なる強化、各地の豊かな自然環境、固有の文化で彩られたまちに育てられた私達が、多様な価値観と精神性の相互理解の基に、一体感をもってこの先も交流し共に切磋琢磨し発展していく事が地方創生へと繋がります。
 
 その様な背景から「共鳴する 54 のこころ! まちと人とが活力に漲る中国の実現」をコンセプトにして様々な取り組みが行われました。歴代の役職を務められた先輩諸兄や著名なゲスト、講師の方を招いたセミナー、サミット、フォーラムは得難い学びと体験を与えて頂きました。
 
 また、同時に開催された「たからいち」では中国5県のご当地カレーや伝統芸能が集結し、この中国地方にある素晴らしい財産を再発見する事も出来ました。
 
 フィナーレの大懇親会におきましても開催地である鳥取の魅力を存分に詰め込んだ料理、催し、おもてなしをして頂き、最後まで参加したメンバーを離さない濃密な時間を過ごす事が出来ました。
 
 この度の経験は今後の青年会議所活動や地方創生実現の大きな糧となりました。ご設営、ご尽力を頂いた中国地区協議会の役員・運営団の皆様方、鳥取青年会議所の皆様方、素晴らしい時間をありがとうございました!
 
 
 

平成30年度 益田市交通対策協議会総会

皆さん、こんにちは。
 
8月27日(月)、13:30より益田市人権センターにて行われた
平成30年度 益田市交通対策協議会総会が開催されました。
 
冒頭、山本市長様よりご挨拶を頂き、続いて益田警察署長様から
益田管内の交通情勢についてのご説明がありました。
 
島根県内において、これまでの取り組みや近年の自動車性能の向上から、
交通事故の死傷者数は減ってきています。しかしながらその数は
ゼロにはなっていません。
 
今後も交通事故をゼロにする為に、引き続き様々な交通対策に取り組み、
事故の無い安全な社会を構築する為に協力してまいります。

第47回中国地区球技大会 出雲大会

前夜祭の集合写真
抽選会の様子
トーナメント表
試合前の集合写真
お土産交換の様子
山本理事長の出塁
試合後の集合写真
村上貴志監督の胴上げ
8月25日(土)~26日(日)に第47回中国地区球技大会出雲大会が出雲・平田の地にて、公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会主催のもと行われました。
 
本大会は「熱狂~集え!力漲る超人たち~」というテーマで行われました。中国地方の各青年会議所がそれぞれのブロックで勝ち抜いて、計16チームが縁結びの聖地出雲に集い、野球を通して親睦を深めました。
 
8月25日には監督・キャプテン会議および、開会式・前夜祭がラピタウェディングパレスにて行われました。開会式・前夜祭では野球の組み合わせ抽選会も行われ、出雲青年会議所・平田青年会議所の皆様の手厚いおもてなしを賜りました。
 
そして、8月26日は前日の抽選会の結果により、湖陵総合運動公園にて宇部青年会議所との試合が行われました。
 
私達益田青年会議所野球同好会メンバーから13人出場し、熱戦の末初戦敗退となりました。
 
【試合結果】
益田青年会議所 1 - 4 宇部青年会議所
 
悔しい結果となりましたが、2日間を通して中国地区の青年会議所メンバーと交流を深める事ができ、とても良い経験をさせて頂きました。
 
ご支援、ご声援頂きました皆様に感謝致します。
ありがとうございました。

アカデミーキャンプ2018

◆ 成瀬会長と事業終了後に記念撮影
◆ 佐々木先輩と鳥居屋の前で
皆さんこんにちは!
 
8月18日(土)・19日(日)に広島の宮島にて、アカデミーキャンプ2018が開催されました。
 
アカデミーキャンプ2018はLOMやブロックの垣根を超えた仲間との強固な信頼関係を構築し、課題を解決する知識力や広い視野を持った行動力、地区協議会のスケールメリットなどを学び、地域発展に取り組み未来を切り開く人材になる事を目的として行われました。
 
当LOMからは、教育青少年開発委員会委員長 山見考司君と、社会開発委員会 出雲一樹君が参加しました。2日間かけて行われたこちらの事業は、多彩なプログラムで構成されており、一つひとつのことに意味がある学びの多い研修となりました。
 
また、事業の一環として広島青年会議所第64第理事長、2015年度中国地区協議会会長、2016年度日本青年会議所副会頭、2017年度日本青年会議所監事を歴任された「株式会社鳥居屋」の佐々木健一先輩をご講師として招き、「JCを楽しむには!~基礎を学び、実践しよう~」と題したご講演が行われました。佐々木先輩のご自身の経験を交えた講演会は、得るもの、考えさせて頂けるものが多々あり、受け身で終わらない実りある講演となりました。
 
全てのプログラムを終える頃には、事業目的でもあるブロックの垣根を超えた仲間と強固な信頼関係も構築することができました。今回の事業で得たものをLOMに持ち帰り、今後の活動にしっかりと活かしてまいります。
今回、ご縁とご恩を頂いた全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございました!
 
 

2018年度 8月例会・定時総会

◆ 理事長挨拶 山本尚君
◆委員会報告 教育青少年開発委員会 委員長 山見考司君
◆ 出向者報告 佐々木誠司君
◆ 正会員承認 岩井祐貴奈君
◆ 2019年度理事長予定者 須藤憲蔵君
◆3分間スピーチ 野村健太君
◆ 3分間スピーチ 農原壘君
◆ 監事総評 大場志岱君
8月17日(金) 19時より、8月例会・第109回定時総会が開催されました。
 
冒頭、山本尚理事長の挨拶では、7月例会以降の活動報告をされ、その中で7月21日22日に開催されたサマーコンファレンスのフォーラムでの学びについて話されました。
 
地域や企業のブランディングをするためにはコンセプトが必要であり、目指す目標地点が大切である。何の為に目指すのかを明確にする事、その本質を追及する事が大切であるという内容でした。
8月は例会・定時総会という事で2019年度理事長、監事、理事を承認する大切な定時総会であるが、役員の方はもちろん、メンバー全員が何の為にこの会に入会し、日々活動しているのか、青年会議所としての本質をもう一度考えてみようというお話がありました。
 
また、今月は新入会員として岩井祐貴奈(いわい ゆきな)君を迎える事が出来、理事長挨拶の中で、青年会議所は ひとづくり、まちづくりの団体であり、この例会そのものがひとづくりの場だという話をされ、青年会議所が積極的な夢を持っている団体だという事を話されました。
 
5月に入会された松本浩平君は社会開発委員会に配属され、今後の委員会活動に積極的に参加したいという挨拶がありました。
 
総会では2019年度理事長予定者に、須藤憲蔵君が承認され、2019年度監事には山本尚君、岡大士君が承認、そして、高橋知子君、草野祐一君、佐々木誠司君、山本学君、松本健志君、大畑雅敬君、野村大輔君、熊谷賢治君、山見考司君、和田洋子君、農原壘君、出雲一樹君が2019年度理事に承認されました。
理事長予定者 須藤憲蔵君の挨拶では、それぞれの想いで入会された益田青年会議所だと思うが、明るい豊かな社会をつくるという同じ目的を持つ事で、力強い組織が作り上げられる。様々な経験を通し 横の繋がりを深め想いを共有して欲しいという挨拶がありました。
 
その後、3分間スピーチでは社会開発委員会 野村健太君、教育青少年開発委員会 山見考司君、総務広報委員会 農原壘君、会員開発委員会 友重拓哉君、教育青少年開発委員会 青木美穂君、会員開発委員会 田原佳祐君の6名がスピーチを行いました。

第11回理事会

◆理事長挨拶 山本尚君
◆会計理事 斎藤崇君
◆総務広報委員会委員長 野村大輔君
◆監事 山根崇徳君
◆監事 大場志岱君
◆直前理事長 椋木洋介君
8月10日(金)19時より、第11回理事会が益田商工会議所2階役員会議室にて開催されました。
冒頭、理事長 山本尚君より理事長挨拶があり、
7月21日の横浜で行われたサマーコンファレンスの参加、7月28日に教育青少年開発員会による「つかもうぜ!未来の自分」の参加報告がありました。
 
その中で、解決すべき問題について目的を明確にし、事業を行う事は会社においても青年会議所の活動においても同じであるという事伝え、日々の活動をしっかり行う事が地域の明るい豊かな社会の実現に繋がっていきます。今一度初心に戻り、この会で活動する目的を日々反芻しながら活動に取り組んで頂きたいとの挨拶がありました。
 
今回の理事会では審議事項7件、協議事項1件について議論が行われ、審議事項7件全てが承認されました。
その後、直前理事長 椋木洋介君より、ご挨拶を頂き、
監事 山根崇徳君と大場志岱君に総評を頂き、21時に終了致しました。

つかもうぜ!未来の自分

◆青少年開発委員会 委員長あいさつ 山見考司君
◆理事長とじゃんけん 理事長 山本尚君
◆体育館でオリエンテーション
◆君にインタビュー
◆今日の目標を設定
◆草木染め どんな色になるか想像してみよう
◆昼食のカレーづくり
◆竹飯盒のご飯でカレーライス
◆パズル 皆で協力して考えました
◆地図を見ながらゴールを目指しました
 教育青少年開発委員会委員長の山見考司です。
 7月28日も実施しました「つかもうぜ!未来の自分」にご参加頂き誠にありがとうございました。
 当初2日間での開催を予定しておりましたが、台風の影響で急遽1日での開催となったにも関わらず、多くの方々にご参加いただきましたこと誠にありがとうございました。
 子供たちの考えて挑戦しようとする力は可能性に満ち溢れています。
 今回の体験で、身近な活動の中から、自分たちで考えて挑戦してもらうことで、子供たちにやる気と自信をもってもらいました。
 また、各場所を巡り、人との触れ合いなどで、子供たちの向上心、問題解決能力、自己決定能力を養い、自らの力で進んで行動できるようになってもらい、達成する喜びを感じ、未来への自分に自信を持って欲しいという思いから事業開催させて頂きました。
 そして、多くの子供たちの笑顔を見ることができ、目的が達成できたと感じております。
 今後とも益田圏域の青少年育成のため会員一同、より一層邁進する所存でございますので、今後ともよろしくお願い申し上げましてお礼のあいさつとかえさせて頂きます。
 本当にありがとうございました。

防災記念碑LOM寒冷施設清掃

◆防災記念碑 清掃活動
◆人麻呂神社 モニュメントの清掃活動
◆手と手の塔の清掃活動
7月23日(月)防災祈念碑とLOM関連施設の清掃活動を行いました。
 
益田小学校に建立されている防災記念碑は、昭和58年に起きた山陰西部豪雨災害の後、このような災害が繰り返されないように、市民の安全、平和を願い、全国各地の会員諸兄の心温まる義援金により建立されたものです。
 
益田青年鍵所現役メンバーの中でも、山陰西部豪雨災害を体験したメンバーは少なくなっています。
猛暑の夏、平均気温30度を超える中での清掃活動でしたが、当時の災害を風化させないためにも、続けていかなければいけない事業の一つです。
 
また、益田の未来を願い、ご活躍された先輩たちの想いが込められたLOM関連施設の清掃活動も行いました。

SUMMER CONFERENCE 2018

7月21日(土)22日(日)横浜の地にて「サマーコンファレンス日本創世への奇跡」が開催されました。
 
公益社団法人日本青年会議所の運動をより広く発信するため、各界を代表する著名な有識者をお招きし、政治・経済・社会など様々な分野の活躍、体験談などを見て頂く場です。
 
今年度は~日本創世への奇跡~というテーマで地方創世に関する知識や仕組みを学び、体験し、つながりを広げる機会を提供するという内容で、益田青年会議所からは山本尚理事長を始めとするLOMメンバーで国立大ホールで開催された講演会を聞きに参加させて頂きました。
 
 1日目は「事業創世実現フォーラム」として、株式会社スノーピーク 代表取締役社長 山井太氏、ブランドア株式会社 代表取締役 藤島淳氏のパネルディスカッション
 2日目には「国家戦略フォーラム」にみずほ銀行 専務執行役員 株式会社Blue Lab 代表取締役社長 山田大介氏と日本銀行決算機構局長 山岡浩巳氏のパネルディスカッションそして、「価値創造フォーラム」株式会社 一柳アソシエイツ 代表取締役社長&CEO 一柳良雄氏と青山学院大学 陸上競技部長距離ブロック監督 原晋氏によるトークセッションを聞かせて頂きました。
 
様々な分野で活躍されている方のお話は、今後のJC活動はもちろん、職場の中でも活かしていける貴重な体験となりました。
 

オリンピック自転車競技誘致推進部会

◆山本尚理事長
◆協議の様子
7月20日(金)13時30分より 益田市役所3階大会議室にて、平成30年度第1回益田市東京オリンピック・パラリンピック自転車競技キャンプ誘致推進実行委員会誘致推進部会が開催されました。
 
2020年に開催される東京オリンピックに向け益田市に事前キャンプを誘致することで、交流人口の拡大とスポーツの振興、オリンピックの理念に益田市民が触れる機会を提供するという目的で取り組みが行われています。
 
現在、オリンピアンやパラリンピアン、大会参加国の方との交流や、スポーツの素晴らしさを学ぶための「ホストタウン」登録にアイルランドへ訪問したという報告がありました。
アイルランドは自転車競技が盛んで、国内でも国際大会などが開催されています。
11月には、アイルランドのオリンピック若手関係者が益田市へ訪問され、今後の方向性へが決まるそうです。
 
益田市がホルトタウン登録されると、グローバル化の推進、地域の活性化、観光振興など益田市の活性化が期待されます。
 
今年度、6月22日(金)~24日(日)の3日間 益田市種地区・北仙道地区にて第87回全日本自転車競技選手権大会ロード・レースが開催されました。全国から選手が集まり、益田のまちが自転車のまちとして盛り上がった大会となりました。
この様子が、8月25日(土)午後6時~ NHK BS1 にて放送予定です。
 
アイルランドと共に益田のまちも、市民一体で自転車競技を盛んにして参りましょう。

平成30年度益田圏域健康長寿しまね推進会議

皆さんこんにちは!
 
7月17日(火)13:30より益田合同庁舎、大会議室にて
平成30年度益田圏域健康長寿しまね推進会議が開催されました。
 
平成30年度益田圏域健康長寿しまね推進会議の取り組みとして、働き盛り世代への啓発、健康づくりと介護予防の一体的な取り組み、市町の健康づくりの会との重層的な活動の推進等を重点として活動を行っています。
 
昨今、平均寿命は年々延び続けていますが、その平均寿命のなかで健康で自立した生活を送ることのできる期間は平均寿命の割には延びていません。また、益田圏域の働き世代の方の脳卒中に罹る率が高いとの話がありました。
 
普段から取り組める健康づくりやそれらを実践しやすい環境づくりを支援して、誰もが生涯を通して健康で明るい生活をおくれる様に取り組んでまいりたいと思います。

第68回“社会を明るくする運動”

理事長 山本尚君
会議風景
7月2日(月)島根県芸術文化センターグラントワ小ホールにて、第68回社会を明るくする運動が開催されました。
 
主催である“社会を明るくする運動”益田市推進委員会に益田青年会議所も所属しており、山本理事長が出席しました。
 
社会を明るくする運動は、すべての国民が、犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない安全・安心な地域社会を築くため、”社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ~として、活動しています。
 
本会では、推進委員長である山本浩章益田市長の挨拶や、協議事項として”社会を明るくする運動”実施要項についての趣旨説明等がありました。最後に記念講演として、広島ダルク代表井上知義様により「薬物依存症について~私達はこうして薬物からのがれた~」を講演頂きました。

6月事業「公共資産の有効活用」 講演「研究者の知識が地域を活性化する」

みなさん、こんにちは。
私ども公益社団法人益田青年会議所はこの度、6月事業「公共資産の有効活用」講演「研究者の知識が地域を活性化する」を開催しました。
 
株式会社リバネス 代表取締役CEO 丸幸弘氏を講師にお招きし、これまでの知識や人脈と研究者を結びつけることで新たな産業を創出してきた経験や、このまちの課題や資産の活用方法の提案などを、情熱を持ってお話し頂きました。約200名の方にご来場頂き、このまちの発展を目指すきっかけを創出できたのではないかと考えております。
 
8月8日(水)には、島根県芸術文化センター「グラントワ」にて「超異分野学会 益田フォーラム2018」が予定されています。主催:株式会社リバネス
 
ご来場頂き、誠にありがとうございました。
 
▼株式会社リバネスホームページ
https://lne.st/

益田市社会福祉協議会広報運営委員会

6月23日(月)9時30分より、益田市社会福祉協議会広報運営員会が益田市社会福祉協議会にて開催されました。
 
冒頭、益田市社会福祉協議会より会長挨拶があり、
社協だより「はぁーてぃ」を編集していく上で、世間がデータ化で進んでいく中、紙媒体は記録と記憶の面から重要である。記録として紙を残す事で後世に伝える事ができ、また記憶としても目で見る事で深く残る事が出来るとの挨拶がありました。
 
今回編集された社協だより「はぁーてぃ」では益田市内で行われた様々な社会福祉活動を載せております。益田市広報8月号に折り込みされる予定ですので、ぜひ御覧になってください。

浜田青年会議所創立60周年記念式典・記念祝賀会

◆ 集合写真
◆ 浜田JC理事長の挨拶
◆ 祝賀会【鏡開き】
6月17日(日)に一般社団法人浜田青年会議所の創立60周年記念式典・記念祝賀会が行われました。
 
本式典・祝賀会は「with PRIDE ~熱き想いを行動に~」というスローガンの下、先輩諸兄が積み上げてこられた伝統と歴史の功績を振り返り感謝を示す事と、次の65周年に向けた新たな一歩を踏み出す決意を示す目的で行われました。
私達益田青年会議所からは24名が出席しました。
 
記念式典は石央文化ホールにて、浜田青年会議所の浅津伸行理事長の熱い想いを持って行動していく、と言う力強い挨拶を拝聴し、関係諸団体の来賓の方々の祝辞、祝電や感謝状の贈呈が行われました。
記念式典の後、浜田ワシントンホテルプラザにて祝賀会行われました。祝賀会では浜田青年会議所の皆様や、他の青年会議所の皆様と交流を深める事ができました。
 
一般社団法人浜田青年会議所の皆様、60周年おめでとうございました。そして、手厚い歓迎、お持てなしを賜り、感謝申し上げます。
 
 

合区選挙に関するアンケートのご協力のお願い


 
公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会
憲法輿論確立委員会 委員長の田原佳祐です。
当委員会といたしまして、合区解消に関する署名運動及び、アンケート調査事業の実施についてお知らせいらします。
 
私たちは、2016年「島根・鳥取」「高知・徳島」四県で導入された参議院議員通常選挙合区制度についてその解消並びに憲法改正に向けた輿論確立を目指した署名・アンケート調査運動を展開しています。
本制度は“一票の格差の是正”が背景にある一方で、地方の声が国政に届きにくくなるなどの問題が取り沙汰されています。
 
憲法輿論確立委員会では、憲法に対しての正しい知識を持ち、自分の意見を述べることができる機会、また憲法改正に向けての輿論を確立すべく活動をさせていただいています。
本署名活動及びアンケート調査で集まった“声”を国政に届け、島根の未来をより良くしていく機会に是非ご協力ください!
▼アンケートリンク先▼
 
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みなさん、こんにちは!
この度、公益社団法人益田青年会議所【Instagram】公式アカウントを開設致しました!
                   
本年度、Facebookと合わせ更新を行って参ります。
なお下記URLを記載致しますが、アプリでは「masudajc」で検索して頂いても大丈夫ですので、
皆様のフォローを是非ともお待ちしております!
 
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