本文へ移動

公益社団法人 益田青年会議所
〒698-0033
島根県益田市元町12-7
益田商工会議所3F
TEL.0856-22-5002
FAX.0856-22-5606
E-mail.
masudajc@soleil.ocn.ne.jp


 
 
6
1
9
2
5
5

新着情報

JCI萩・JCI益田 2021年度9月合同例会

皆様、こんにちは。
9月13日に一般社団法人萩青年会議所と9月合同例会を実施しました。
新型コロナウィルス感染症拡大を踏まえ、去年に引き続き今年もWEBでの合同例会となりました。

今回は萩市にお住まいである萩市地域おこし協力隊、映像作家JOスタジオ代表徐睦美様を講師としてお招きし、「スマホでできる撮影講座」として撮影における視点について話をしていただきました。現在行っている活動の内容に加え、同じ写真でも対象者に何を伝えたいかによって切り取り方が変わることを教えて頂きました。また、今の「当たり前」に気づくためには、多くのひとと関わり、多くの体験や多くの価値観を持つことが大切であるとお話を頂きました。

そして、3分間スピーチが行われ、益田青年会議所からは総務広報委員会副委員長大畑文誉君が「結婚式について」、社会開発委員会副委員長青木美穂君が「漫画について」スピーチしていただきました。

≪災害ネットワーク協定連絡会議開催≫

みなさん、こんにちは。
社会開発委員会です。   
                                                       
益田青年会議所は、2019年度に益田市社会福祉協議会様、津和野町社会福祉協議会様、吉賀町社会福祉協議会様と「災害ネットワーク協定」を締結しております。

本日、2021年度第1回の災害ネットワーク協定の連絡会議を開催致しました。

山本理事長より、昨今頻発している自然災害への備えを意識する中で、相互の連携をより強化して、災害時における情報共有や復旧作業、救助物資支援等を迅速かつ円滑に遂行することを目的としている協定となり、連絡会議等を重ねていくことで、繋がりを太くしていくことが必要不可欠であると、会を代表しご挨拶させていただきました。

連絡会議内にて、「連絡会議の定義」について改めて各社協様と共有し、協定を締結するだけではなく互いに情報共有の場とすることを再度認識する場となりました。
その後「連絡事項」にて、益田青年会議所より「JCI益田防災計画」の策定を行う中での、ご協力を再度お願いさせていただきました。

初の開催となった連絡会議ですが、新型コロナウイルス感染症対策としてWEB開催となってしまいましたが、今後相互に協力体制を創り上げる第一歩となりました。

今後も引き続き、各社会福祉協議会様と益田青年会議所が連携し、災害時への対応を強化していき、このまちのため活動・運動が出来る形を創っていきたいと思っております。

8月例会・第118回定時総会

8月20日(金)19時より、8月例会・第118回定時総会がZOOM開催されました。

冒頭、山本理事長の挨拶では、
先日から大雨によって西日本各地で災害が起こっている状況について話をされ、災害に対する意識をより一層高めていっていただきたいとのお言葉をいただき、さらに東京オリンピックで今回新種目が取り入れられることは一つの世界の変化であると話をされ、こういった変化に対応するためにアンテナを張っておくことが必要不可欠だとのお言葉をいただきました。

また定時総会にて2022年度の理事長、監事、理事の各予定者の承認も行い、次年度に向けて各々の使命を新たに今年度の決意を再度認識できた例会・総会になりました。
理事長予定者 草野祐一君の挨拶では、プレッシャーも感じているが、先輩方の意志を引き継いで2022年度を運営してまいりたいとのお言葉をいただきました。

そして3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
今月は、会員開発委員会委員岩井祐貴奈君が「旧姓併記について」、会員開発委員会委員山口峰君が「空気を読むということについて」、教育青少年開発委員会副委員長大谷和也君が「投資について」、社会開発委員会委員田原吏君が「防犯について」、教育青少年開発委員会委員高野正彦君が「投資について」、総務広報委員会委員森本啓介君が「人との出会いについて」、それぞれスピーチを行いました。

第11回理事会

8月13日(金)19時より、第11回理事会が完全WEB開催という形で行われました。

冒頭、山本理事長の挨拶では、
先日から大雨によって西日本各地で災害が起こっている状況について話をされ、災害に合われた被災者の方々に深く哀悼の意を表したいと述べられ、さらに我々のJC運動、広くて大きな力が必要なほど、マンパワーが要となるというお言葉をいただきました。

理事会においては、9件の審議事項が承認され、3件の協議事項について活発な議論が交わされました。

その後、各委員会報告および出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会致しました。

わくわくキッズキャンプを実施しました。

みなさん、こんにちは。
教育青少年開発委員会です。

7月24日(土)、25日(日)に美都自然の森にて、益田市、津和野町、吉賀町の小学生を対象に「わくわくキッズキャンプ」を実施致しました。

参加された子ども達は、最初は緊張した面持ちでしたが、様々な体験の中で仲間としっかり分かち合い、共に助け合い協力しながら一泊二日を乗り越える事が出来ました。帰る頃には自信に満ち溢れた表情で親御さんの元へ、お子様をお返しすることが出来、大変嬉しく思っています。

この度、ご協力頂きました、原田インストラクター、そして、会場をお貸頂きました美都自然の森様、本当にありがとうございました。


防災慰霊碑・LOM関連施設清掃活動実施

みなさん、こんにちは。
社会開発委員会です。                                                          

7月23日(金) 防災慰霊碑と益田青年会議所関連施設の清掃活動を行いました。

益田青年会議所は毎年防災慰霊碑の清掃活動を実施しております。
昭和58年に発生した山陰西部豪雨災害の後、全国の青年会議所による支援により建立され、このような災害が繰り返されず、安全・平和を願う象徴とされております。

全国各地で異常気象が続き、いつどこで災害が起きてもおかしくない状況にある昨今。直近では静岡県熱海市での土石流、島根県東部においての水害被害など災害の恐怖が我々の身近に近づいています。
このまちで安心して暮らせるよう、防災の意識を今一度高めなければなりません。


益田青年会議所は、昭和58年の災害の記憶を風化させないために、そして防災への意識を我々が高め、益田圏域の方にも防災の意識を高めていただくためにも、防災慰霊碑の清掃活動を続けていきます。

防災慰霊碑清掃活動の後、益田青年会議所の先輩方が益田圏域の未来を想い創られた関連施設の清掃活動を行いました。
※集合写真撮影時のみマスクを外しています。

このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~抽選結果

みなさん、こんにちは。
社会開発委員会です。   
                                                       
7月11(日)に開催致しました、このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~にはご来場をいただき誠にありがとうございました。

先日、事業アンケートとポイントカードの2つを当青年会議所にご回答をいただきました方を対象に、抽選会を行いました。
以下のポイントカードをお持ちのご参加者が見事当選致しましたので、ご報告致します。

ポイントカード当選抽選番号:
 ・000015 ・000016 ・000017 ・000021 ・000023 ・000024 
   ・000033 ・000044・000045 ・000046 ・000073 ・000094

以上、12名の方が当選となりました。
景品は、当青年会議所よりご自宅へ発送させていただきます。

どうぞお楽しみにお待ちください。
尚、景品の手配の都合上、到着までにお時間がかかる場合がございます。
ご了承下さい。

そして、今後も益田青年会議所の事業にご参加いただき、このまちのためになる活動・運動にご協力をいただけると、我々の目指しているとことに少しでも辿り着くことが出来ると考えております。

この度、ご参加いただきました全ての方に、感謝申し上げます。

7月例会

7月16日(金)19時より、7月例会が開催されました。

冒頭理事長挨拶では、先月開催された島根大田青年会議所創立50周年記念事業においては、コロナ禍の中何とか形にされ、皆さんへの感謝という部分が伝わる設営であったこと、また、江津の地にて行われた第47回島根ブロック大会においても、コロナ禍の中設営を工夫され、皆さんとの交流を深めることができた非常に学びの多い大会であったとお話をされました。
さらに朝日新聞と読売新聞に掲載されていた「人間に戻ろう」というアミューズの広告をご紹介され、人としてどうあるべきか、五感を研ぎ澄ましこのまちに必要なことは何かを探すのが我々青年会議所の役割ではないかと改めて感じたと話されました。

また、次年度の理事長予定者、監事予定者を選出するための選考委員会を構成する委員の選挙が行われました。本年はコロナウイルスの影響により会員が会場に集まれない事が危惧されたため、事前に郵送による不在者投票を行い選挙を実施しました。
8月例会で各予定者を報告するため、選考委員会にて役員の選任を行っていきます。

そして3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
今月は、会員開発委員会委員安野雄一朗君が「野球の審判について」、社会開発委員会委員松永拓磨君が「牛について」、総務広報委員会委員長田原佳祐君が「芝生について」、社会開発委員会委員永田達也君が「運動について」、総務広報委員会委員森本啓介君が「散歩について」、会員開発委員会委員長三保匡由君が「JCについて」それぞれスピーチを行いました。

また、本例会では100%例会達成となりました。
※集合写真撮影時のみマスクを外しています。

このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~を開催致しました!

みなさん、こんにちは。
社会開発委員会です。                                                          

このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~7月11(日)に開催致しました。

(公社)益田青年会議所として初となるoVice(オヴィス)というオンラインツールを活用したバーチャル空間にて、参加者様と参加企業様との交流の場となりました。

当日は、益田圏域内や県外からの参加もいただき、益田圏域の良さを参加企業様を通じて発信出来ました。

ご参加いただきました参加者の方が、益田圏域の魅力の発信者となり、このまちに目を向け、いつかこのまちに定住したいと思っていただける方が、一人でも多くなれば嬉しいです。

この度、ご後援いただきました、益田市様、津和野町様、吉賀町様、ご協力いただきました、(公財)ふるさと島根定住財団様、ご協賛いただきました企業様、そして事業ご参加いただきました参加者様、参加企業様、本当にありがとうございました。

青年会議所としましても、この度の事業の経験を元に、よりこのまちのためになるように活動・運動を展開していきたいと考えております。

第10回理事会

7月9日(金)19時より、第10回理事会がハイブリッド開催されました。

冒頭、山本理事長の挨拶では、先月開催された島根大田青年会議所創立50周年記念事業においては、コロナ禍の中何とか形にされ、皆さんへの感謝という部分が伝わる設営であったこと、また、江津の地にて行われた第47回島根ブロック大会においても、コロナ禍の中設営を工夫され、皆さんとの交流を深めることができた非常に学びの多い大会であったとお話をされました。
大雨が各地で続き、被害を受けている地域もある中、コロナ渦の中なかなか動けない状態ではあるが、要請等があれば動いてまいりたいという思いを語っていただきました。

理事会においては、4件の審議事項が承認され、4件の協議事項について活発な議論が交わされました。

その後、各委員会報告および出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会致しました。

oVice(オヴィス) 会場スペース無料解放中!!

みなさん、こんにちは。社会開発委員会です。                                                          

このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~のイベント開催日が近づいてきました。

ここで、oVice(オヴィス)というコニュニケーションツールを皆さんに一度ご使用いただきたいと考えております。

入室方法は、下記のURLをクリックするだけです。
https://tomoko.ovice.in/ ←ここをクリック!

入室したら、カメラ・マイクの許可をし、名前を入力するだけで、スペースへ入れます。
オンラインツールをご使用したことの無い方でも、簡単に入室出来ます。

一度、クリックして入室してみて下さい!!

ご質問がございましたら、事業専用アドレス:2021konomachi@gmail.comにてお問合せ下さい。



≪事業内容≫
2021年7月11日(日曜日) 10:00~16:00
【このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~】

地域住民様のニーズ(要求・需要・必要などの具体的に求めているもの)と
企業様のシーズ(企業が持つ独自の材料や素材、技術力や企画力)が
出会う場所を、益田青年会議所がご用意します。

我々と共に、あなたのニーズ(要求・需要・必要などの具体的に求めているもの)を探してみませんか?

必ずあなたの将来に必要な機会になります!

ご参加のお申込みを、お待ちしております!


お申込みは、チラシのQRコード・下記URLまたは申込書をFAXもしくはメールにてお送り下さい。
当青年会議所より、折り返しご連絡致します。

参加者申し込みURL:
https://forms.gle/3kjtiKzmrw36xP2W8


□募集参加者:
益田市・津和野町・吉賀町にお住いの方or益田市・津和野町・吉賀町に居住を検討の方
(年齢・職業等は問いません。どなたでも歓迎です。)

■募集締め切り
2021年7月5日(月)まで ⇒ 2021年7月8日(木)まで延長します。

※その他、ご質問等ございましたら、ご連絡下さい。

□お問い合わせ先
公益社団法人 益田青年会議所
TEL:0856-22-5002(10:00~15:00土日を除く)
FAX:0856-22-5606

第47回島根ブロック大会

6月26日に江津の地にて第47回島根ブロック大会が開催されました。

記念式典では冒頭、主管LOMである一般社団法人江津青年会議所 湯淺弘一理事長と島根ブロック協議会 名田勝之会長の挨拶から始まり、来賓祝辞・祝電披露が行われました。
後半では、来年度2022年度島根ブロック協議会会長候補者及び主管LOM理事長として益田青年会議所の山本学理事長が挨拶され、来年度に向けての熱い思いを話されました。

記念事業では、講師として(株)ファンベースカンパニー佐藤尚之氏をお招きし、ZOOMによるオンラインの講演会が行われました。「ファンベースに学ぶ 島根の価値の伝え方」について講演されました。

懇親アトラクションと題して、主管LOMである江津青年会議所の皆さんにより、参加者全員で、謎解きゲームが行われ、他LOMの方と交流が深まったと同時に大いに盛り上がりました。


6月全体会議 益田青年会議所としての法人格について

みなさん、こんにちは。総務広報委員会です。

6月22日(火) 総務広報委員会による全体会議が開催されました。
本事業は、益田青年会議所会員全体の法人格についての知識を高め、意識を変革することを目的として行いました。

現在私たち益田青年会議所は「公益社団法人」として活動をしております。
法人格とは何か、どんな法人格があるのか、公益社団法人を選択するまでの経緯、選択後の状況についての学びを行いました。

その後、グループワークにて意見の交換や共有を行い、意識を変える機会となりました。


わくわくキッズキャンプについて

みなさん、こんにちは。
教育青少年開発委員会です。

2021年7月24日(土)、25日(日)に開催いたします、わくわくキッズキャンプにつきまして多数のご応募を頂きありがうございました。

30名(1~3年生15名・4~6年生生15名)の募集定員数に達しましたので募集を締め切らせて頂きます。

ご応募頂きました方々には個別に順次、担当よりご連絡をさせて頂きます。


尚、この度応募を頂きご期待に沿う事が出来なかった方々におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。


6月例会

6月18日(金)19時より、6月例会が開催されました。

冒頭理事長挨拶では、前半、教育青少年開発委員会による「~キミの未来は希望の光~絵画コンテスト」の受賞式が6月13日に滞りなく終了したことを報告され、子供達の想像力を見ることができ、今後の教育系の事業においても財産になったのではないかと話されました。

また、今月は公益社団法人松江青年会議所の野々村健志理事長を始めとされる会員の皆様より周年PRをいただきました。野々村健志理事長の挨拶の後、65周年実行委員長樋口拓磨委員長から周年に対する会の思いと熱量を感じるPRをしていただきました。

例会運営では会員開発委員会による「変化に対応する力~マネジメント~」というテーマで、マネジメントについてとその手法についてを学び、益田青年会議所の特性や現在の会員の特性にあったマネジメントを会員全員で考察し、事業のねらいや運営方法をグループワークで発表しました。

そして3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
今月は、社会開発委員会副委員長青木美穂君が「自分の好きなもの」についてスピーチし、教育青少年開発委員会熊谷義男君が「忙しい時」についてスピーチしました。





事業参加企業 大募集中!!

みなさん、こんにちは。社会開発委員会です。                                                          

益田青年会議所の事業に、ご参加いただける企業様を募集しております。
6月21日(月曜日)の締切としておりましたが、若干の空きがございます。

事業ご参加をご検討されておりました、企業様で募集期日に間に合わなかった企業様がおられましたら、ご応募下さいませ!!

ご応募お待ちしております!


内容は下記の通りとなります。

2021年7月11日(日曜日) 10:00~16:00
【このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~】

地域住民様のニーズ(要求・需要・必要などの具体的に求めているもの)
企業様のシーズ(企業が持つ独自の材料や素材、技術力や企画力)
出会う場所を、益田青年会議所がご用意します。

我々と共に、このまちの人に、御社のシーズ(企業が持つ独自の材料や素材、技術力や企画力)を発信してみませんか?
ご参加のお申込みを、お待ちしております!

そして、益田青年会議所としては、初のバーチャル会場てに開催致します。
コロナ禍においても、多くの参加者様・参加企業様にお越し頂く為に、oVice(オヴィス)というバーチャル空間にてコミュニケーションが取れるオンラインツールを活用します。

使用方法はとても簡単です。当青年会議所からお送りするURLをクリックするだけで、会場に入れます。

お申込みは、チラシのQRコードまたは申込書をFAXもしくはメールにてお送り下さい。
当青年会議所より、折り返しご連絡致します。


□募集企業:
益田市・津和野町・吉賀町に事業所がある企業様

■募集締め切り
2021年6月21日(月)まで⇒ 募集期間を延長しております!

※その他、ご質問等ございましたら、ご連絡下さい。

□お問い合わせ先
公益社団法人 益田青年会議所
TEL:0856-22-5002(10:00~15:00土日を除く)





一般社団法人島根大田青年会議所創立50周年記念式典

みなさん、こんにちは。総務広報委員会です。
6月20日(日)13時より、大田市民会館にて、「歩進 想いを受け継ぎ、輝く未来を創り出す」をスローガンのもと「島根大田青年会議所創立50周年記念式典」が開催され、益田青年会議所からは17名が参加させていただきました。

この度、新型コロナウイルス感染症対策として手指の消毒や体温管理、マスク着用の義務化など、対策を万全にされておられました。

記念式典では、御来賓紹介に始まり、理事長挨拶、御来賓挨拶、そしてスポンサーJCや歴代理事長への感謝状と記念品の贈呈が行われました。また、式典後は記念アトラクションとして石見銀山天領太鼓様の演奏を聞かせていただきました。                                


[参加費無料] 事業参加企業 大募集中!!

キミの未来は希望の光!絵画コンテスト授賞式を開催いたしました。

みなさん、こんにちは。
教育青少年開発委員会です。

6月13日(日)にキミの未来は希望の光!絵画コンテスト 授賞式を開催いたしました。
益田市 教育委員会 教育長 高市和則様にもご出席頂き、授賞式を滞りなく終了致しました。

授賞者の小学生は、少し緊張した面持ちで会場に来られましたが、授賞式後には緊張のほぐれた素敵な笑顔を見せてくださいました。

この事業で感じた想いや気づきを、大人になっても持ち続けて頂ければ嬉しいです。

当日は、ひとまろビジョンさんにも取材をして頂きました。
後日放送されるとの事です。


この度、ご協力頂きました、益田市教育委員会様、津和野町教育委員会様、
吉賀町教育委員会様、学校関係者の皆様、保護者の皆様、展示会場をお貸頂きました株式会社 キヌヤ様、そしてご応募頂いた全ての小学生の皆様、本当にありがとうございました。

※応募頂きました作品は、益田青年会議所HPにて観覧していただけます。



第9回理事会

6月11日(金)19時より、第9回理事会が開催されました。

冒頭、山本理事長の挨拶では、益田青年会議所の対外的な事業が本格化スタートすること、会頭公式訪問について、新型コロナウィルスによって市内のイベントの中止が決定していくなかで、行動を起こせるのは我々であるという当事者意識をもって引き続き頑張ろうと挨拶がありました。

理事会においては、7件の審議事項が承認され、4件の協議事項について活発な議論が交わされました。

その後、各委員会報告および出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会致しました。



キミの未来は希望の光!絵画コンテスト 結果発表!

みなさん、こんにちは。
教育青少年開発委員会です。

この度、開催させて頂きました、「キミの未来は希望の光!絵画コンテスト」でございますが、益田市、津和野町、吉賀町の小学生766枚の素晴らしい絵画が集まりました。
キヌヤショッピングセンター2階にて展示をさせて頂きましたが、多くの皆様に足を運んでいただき、誠に有難うございました。

結果発表をさせて頂きます。

益田市教育長賞 益田小学校 6年 高橋美心さん

吉賀町教育長賞 高津小学校 6年 堀本那歩さん

津和野町教育長賞 青原小学校 3年 森元紫誠くん

JCI賞
6年生部門 吉田南小学校 澄川 宇希さん
5年生部門 吉田南小学校 林 結莉乃さん
4年生部門 益田小学校   南目 藍さん
3年生部門 吉田小学校   岩崎 葵羽さん
2年生部門 高津小学校   美濃地 花那さん
1年生部門 東仙道小学校 長岡 禮樹くん

以上となります。

授賞式
6月13日(日)10時30分~
益田市市民学習センター多目的ホール
※授賞者9名の皆様には事前にご連絡を差し上げております。
【参加者全員の作品についてはこちら】


本日よりキミの未来は希望の光!絵画コンテスト展示会が始まりました!

みなさん、こんにちは。
教育青少年開発委員会です。

本日より、キミの未来は希望の光!絵画コンテストの絵画展が始まりました。
益田市、津和野町、吉賀町の小学生の素敵な作品をキヌヤショッピングセンター2階にて6月7日まで展示させて頂いております。

本日は、ひとまろビジョンさんにインタビューをして頂きました。

是非、子ども達が思い描いた、素晴らしい未来をご覧頂ければと思います。

宜しくお願いいたします。

絵画展開催期間 6月1日(火)~6月7日(月)
絵画展開催場所 キヌヤショッピングセンター 2階
授賞式 6月13日(日)
※応募頂きました作品は、6月11日(金)に益田青年会議所HPにて観覧していただけます。

宜しくお願いいたします。



5月例会

5月21日(金)19時より、5月例会がZOOMにて開催されました。

冒頭理事長挨拶では、益田市でも新型コロナウイルスの感染が拡大している状況に踏まえ、コロナによる差別のない社会を目指し、このようなことをなくしていくために一丸となり、互いに助け合いながら日々の生活に邁進することが大切であるとお話しされました。また、このコロナ禍において、この状況で、何もできないと思うのではなく、この状況でも何かできることはないかと考える事が、この変化を生き抜く力の一つだとお話しされました。

また、今月は6月26日に江津の地にて開催される、第47回島根ブロック大会のPRを頂きました。島根ブロック協議会名田会長、主管LOMである一般社団法人江津青年会議所湯淺理事長、森田委員長より熱いメッセージを頂き、メンバーの一体感が伝わるPRをして頂きました。

例会運営では、社会開発委員会より、このまちで住み暮らす可能性のあるひとに益田圏域が定住圏となる選択肢を持ってもらうことを目的とする「このまち応援プロジェクト」の例会運営を行いました。人口減少の進むこのまちの現状を踏まえ、このまちには仕事がないのではなく、多くの企業があり、それらを知ることでこのまちにも目を向けてもらいたいという事業趣旨の周知を行いました。

そして、3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
今月は、教育青少年開発委員会 委員長 髙田翼君が「映画の魅力」についてスピーチし、総務広報委員会 委員 丸子知明君が「皆さんの知らない宮島(厳島)」についてスピーチしました。

新型コロナウイルス注意喚起

皆様、こんにちは。

現在、益田市では、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況です。我々益田青年会議所も皆様と一緒になり、更なる感染対策を徹底し、感染拡大防止に努めてまいります。

益田青年会議所より新型コロナウイルスへの注意喚起の再周知です。
公益社団法人益田青年会議所では、新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、感染対策に関連する注意喚起を広めていきたいと思います。
現在、日本中、世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスに、打ち勝っていくにあたり、「18の目標」を掲げ、一人ひとりが意識をしながら生活をすることで感染拡大防止に繋がっていくと考えます。

この「18の目標」は、愛知県の公益社団法人半田青年会議所が、持続可能な開発目標(SDGs)の図案から着想を得たグラフィックで、是非身近な所に掲示して頂き、手洗い・うがいの徹底、3密(密集・密閉・密接)を避けるなどは勿論の事、この18の目標を意識して生活して頂ければ、感染拡大防止の一助となります。

【新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) COVID-19 Contact-Confirming Application】
接触確認アプリは、本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(Bluetooth)を利用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができます。
利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで検査の受診など保健所のサポートを受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大防止に繋がることも期待されています。尚、接触確認アプリは、プライバシーへの配慮が為されております。
お使いのスマートフォンでダウンロードしましょう。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html


【益田市、津和野町、吉賀町 新型コロナウイルス担当課ホームページ】
公益社団法人益田青年会議所より改めてのお願いです。
新型コロナウイルスは誰もが感染しうる病気です。誤った情報や噂話等に惑わされず、常に正しい情報を受け取るようにしましょう。
感染者や濃厚接触者、またその関係者など、個人を特定する行為や、誹謗中傷などの行為は絶対行わないでください。インターネット上での誹謗中傷やSNS等への差別的な書き込みはしないようにお願いします。それらは、人権侵害となるだけでなく、今後の検査や調査への協力を困難にするだけでなく、さらなる感染拡大につながる恐れがあります。

益田市  https://www.city.masuda.lg.jp/site/coronavirus/
津和野町 http://www.tsuwano.net/www/contents/1584356968370/index.html
吉賀町  https://www.town.yoshika.lg.jp/bousai/koronavirus/koronataiou.html

第8回理事会

5月14日(金)19時より、第8回理事会が開催されました。
新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を踏まえ、本理事会は完全WEB開催という形で行なわれました。

冒頭、山本理事長の挨拶では、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言のエリア拡大、益田市でも新型コロナウイルスの感染確認がされている状況に関し、感染した方への特定や差別を行なうことは絶対にあってはならず、青年会議所としても新型コロナウイルスと共存し、差別のない社会を目指していきたいという挨拶がありました。

理事会においては、2件の審議事項が承認され、5件の協議事項について活発な議論が交わされました。

その後、各委員会報告および出向者報告が行われ、直前理事長タイム、監事総評を頂き、閉会致しました。

キミの未来は希望の光!

みなさん、こんにちは。

今年度、教育青少年開発委員会では、キミの未来は希望の光!と題しまして
益田市教育委員会、津和野町教育委員会、吉賀町教育委員会よりご後援を頂き、
小学生対象の絵画コンテストを実施させて頂くこととなりました。

4月28日(水)より、キミの未来は希望の光!絵画コンテストの募集が開始となりました。
多くの小学生のご参加頂き、このまちの未来、そして未来の自分を思い描く事で創造力を育んて頂きたいと考えております。

宜しくお願いいたします。

絵画応募期間 4月28日(水)~5月21日(金)
絵画展開催期間 6月1日(火)~6月7日(月)
絵画展開催場所 キヌヤショッピングセンター 2階
授賞式 6月13日(日)

※応募頂きました作品は、6月11日(金)に益田青年会議所HPにて観覧していただけます。

2021年度 益田市教育委員会教育長へご挨拶をさせて頂きました。

みなさん、こんにちは。
教育青少年開発委員会です。

4月19日に益田市教育委員会の髙市和則教育長様と御挨拶をさせて頂きました。
近年の子ども達の様子やこれからの取り組みについてなど意見交換をし、有意義な時間を過ごさせて頂きました。

これから事業が本格化して参りますが、このまちの未来、このまちの子ども達の為に、教育委員会のご協力も頂きながら取り組んで参りたいと思います。

宜しくお願いいたします。





事業協賛金を募集しております!!

みなさん、こんにちは。社会開発委員会です。                                                          

今年度の益田青年会議所として、このまちに定住する人・一度出たこのまちに戻ってくる人・ⅠUターンでこのまちに住むことを検討する人を増やす事により、益田市・津和野町・吉賀町の人口減少スピードを低下させたいと考えております。
まちの活性化のためには、「ひと」が必要になります。そして、「ひと」が定住するには、「仕事」が必要です。このまちの魅力ある企業を見が見つかる!このまちの魅力あるひとが見つかる!そのような場を提供したいと考えております。
本事業は、子どもから大人、個人事業主から中小企業まで多くの方にご参加いただけるよう、参加者・参加企業ともに参加費を無料としております。
そのため、事業費の一部を本事業にご賛同いただける方からのご協賛金とともに開催させていただきます。
つきましては、趣旨に賛同いただき、事業開催に向けて協賛金を賜りたく存じます。

事業名称:【このまち応援プロジェクト~あなたの選択 このまちの未来に~】

日時:2021年7月11日(日) 会場:島根県芸術文化センター「グラントワ」中庭

□対象:
益田市・津和野町・吉賀町にお住まいの方、または、益田市・津和野町・吉賀町に居住を検討されている方。

□参加企業:
益田市・津和野町・吉賀町に事業所がある企業様

■ご協賛金額
1社/10,000円(1社1口とさせていただきます。)

■募集締め切り
2021年5月31日(月)まで

【ご協賛方法】

(1)申込書(PDF)を印刷してご記入のうえ、FAXにてお申込み下さい。または、益田青年会議所事 務局・会員にご連絡下さい。

FAXにてお申込みの際は、当青年会議所から折り返しご連絡いたします。

(2)お申込みをいただきました企業様には、当青年会議所の会員がお伺いし、ご協賛金の受取と領収書の発行を行います。

(3)ご協賛金は現金のみの取り扱いとさせていただきます。

※ご協賛いただきました際には、企業名を参加者募集チラシにて記載させていただきます。

□お問い合わせ先
公益社団法人 益田青年会議所
TEL:0856-22-5002(10:00~15:00土日を除く)



企業協賛申込書

(2021-04-28 ・ 93KB)

企業協賛用案内文

(2021-04-28 ・ 109KB)

4月例会

4月16日(金)19時より、4月例会が開催されました。

冒頭理事長挨拶では、4月4日に行われた献血活動について、献血いただいた地域住民の方々と参加してくれた会員にお礼の言葉を述べられ、目標であった60名の方々に献血のご協力をいただいたと報告されました。また、新型コロナウイルスで血液が不足している状況であるからこそ、この青年会議所の関わり以外にも、献血のできる機会があれば是非参加してほしいというお願いの言葉がありました。そして、4月に入り、本格的に対外的な事業が始まる中で、情報発信・広報の大切さやその努力についてお話しされました。

また、今月は一般社団法人安来青年会議所の遠藤理事長を始めとされる会員の皆様、そして一般社団法人島根大田青年会議所の酒本理事長をはじめとされる会員の皆様より、周年PRを頂きました。周年に対する会の思いと熱量を感じるPRをしていただきました。

例会運営では、教育青少年開発委員会より、このまちの子ども達が、希望に満ち溢れた未来を創造する力を育むことを目的とした「キミの未来は希望の光」を行いました。現代の子供達が置かれている環境や子供の遊びが与える影響などを学び、後半では事業のねらいや事業の運営方法についてメンバーで周知をしました。

そして3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
今月は、総務広報委員会副委員長大畑文誉君が「自分が今趣味にしたいこと」についてスピーチし、社会開発委員会委員田原吏君が「水について」スピーチしました。




献血活動のお礼

4月4日に行われました献血活動に沢山の方に、参加、献血のご協力をいただきありがとうございました。今後も献血活動はございますのでたくさんの方のご理解ご協力をよろしくお願いします。

3月例会

3月19日(金)19時より、3月例会が開催されました。

冒頭理事長挨拶では、先日開催させた島根ブロックナイト参加のお礼とコロナが収まった後の予想される日本の姿についての話をされました。コロナが根絶した世界で少子高齢化社会である日本の労働力の変化や職業の変化など、変化に対応する力がこれからは必要になると話されました。

また、昨年11月に入会された田原吏君が社会開発委員会へ配属となり、今後とも委員会活動を始め、益田青年会議所の活動に努力していくとの前向きな言葉をいただきました。

例会運営では会員開発委員会による「変化に対応する力~自発性~」というテーマで自発性を積極的に行うことの重要性と、行動するために必要な要素について会員で共有しました。後半、各会員が現時点での人生のビジョンについて考え、そのビジョンについてグループのメンバーがインタビューをするというグループワークを行い大いに盛り上がりました。

そして3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
社会開発委員会委員長の平井健君が「ゴルフについて」スピーチを行い、教育青少年開発委員会委員の髙野正彦君が「投資について」スピーチを行いました。

献血ご協力依頼

 4月4日(日)ゆめタウン益田にて献血活動を行います。新型コロナウイルスの影響で全国的に血液が不足している状態にあります。多くの皆様のご協力をよろしくお願いいたします。



島根ブロックナイト

3月6日(土)に安来の地にて島根ブロックナイトが開催されました。
今年は新型コロナウィルスに対して、会場に集まれない会員の為にZoomを併用したハイブリッドでの開催となりました。
益田青年会議所からは山本理事長、松本専務理事を含む計5人のメンバーが会場出席しました。
ブロックナイトでは、島根ブロック協議会の掲げる基本理念「自立した個が織りなす多様性を生かした持続可能な地域」を名田勝之島根ブロック協議会会長より伝えていただき、参加した各地青年会議所メンバーと共有することができました。
他にも各青年会議所によるPR動画もあり、各LOMの熱量を感じることができました。
例年とは異なる形の会とはなりましたが、時代に合わせた青年会議所らしい会となりました。


2月例会

2月19日(金)19時より、2月例会が開催されました。

冒頭理事長挨拶では、メディアリテラシーについて話されました。身近で得られる様々な情報を鵜呑みにするのではなく、自分で考え理解する能力がこれから大切になると話されていました。

また、昨年11月に入会された永田達也君が社会開発委員会へ配属となり、今まで以上に頑張っていきたいとの力強い挨拶がありました。

例会運営では会員開発委員会による「新しいJC宣言文~明るい豊かな社会のために~」というテーマで、19年ぶりに改定された新しいJC宣言文を理解するために、過去の宣言文の解釈や時代背景などを共有しました。グループワークでは新しい宣言文について解釈の考察をし、前回の宣言文との違いや、新しい宣言文を益田青年会議所に落とし込んだ考察を各グループで共有しました。

そして今年度初めての3分間スピーチが行われました。今年のスピーチテーマは「自分の発信したいこと」とし、自分の考えを自分の言葉で発信できる会員の育成を目的としています。
会員開発委員会副委員長の岩見基史君が「当たり前を再考することの重要性について」スピーチを行い、会計理事・事務局長の村木博君が「本との出会いについて」スピーチを行いました。

また、本例会ではメンバー34名全員が出席となり100%例会となりました。

1月例会・第117回定時総会

みなさん、こんにちは。

1月29日(金) 1月例会・第117回定時総会が開催されました。
今月は、新型コロナウィルスの感染拡大防止対策として、オンラインでのZoomを利用したWEB例会・総会を実施いたしました。
WEB例会・総会でしたが、シニアクラブ会長三浦桃子様をはじめとされるシニアクラブ役員の皆様、特別会員の皆様にご出席頂きました。

例会冒頭、2021年度理事長山本学君より、今年度掲げられたスローガン【生き抜く力~次代のために歯車を動かそう~】へ込められた熱い想いを力強く表明されました。

この度、1名の新入会員を迎えることとなり、堀翔君(堀建設株式会社)の正会員認証式が行われました。
また、2020年10月に入会された齋藤雄大君が教育青少年開発委員会への配属となり、今後の運動・活動に対して力強い挨拶がありました。

第117回定時総会では、2020年度の事業・決算報告があり、その後、2020年度理事長、監事へ感謝状が渡されました。新旧理事長による金庫の鍵の受け渡しが行われ、2020年度理事長大畑雅敬君から2021年度理事長山本学君へ益田青年会議所理事長のバトンが渡されました。
今後も感染防止対策に万全を期して邁進して参ります。

新型コロナウイルス注意喚起

皆様、こんにちは。

公益社団法人益田青年会議所では、新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、感染対策に関連する注意喚起を広めていきたいと思います。
現在、日本中、世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスに、打ち勝っていくにあたり、「18の目標」を掲げ、一人ひとりが意識をしながら生活をすることで感染拡大防止に繋がっていくと考えます。

この「18の目標」は、愛知県の公益社団法人半田青年会議所が、持続可能な開発目標(SDGs)の図案から着想を得たグラフィックで、是非身近な所に掲示して頂き、手洗い・うがいの徹底、3密(密集・密閉・密接)を避けるなどは勿論の事、この18の目標を意識して生活して頂ければ、感染拡大防止の一助となります。


【新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) COVID-19 Contact-Confirming Application】
接触確認アプリは、本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(Bluetooth)を利用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができます。
利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで検査の受診など保健所のサポートを受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大防止に繋がることも期待されています。尚、接触確認アプリは、プライバシーへの配慮が為されております。
お使いのスマートフォンでダウンロードしましょう。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html


【益田市、津和野町、吉賀町 新型コロナウイルス担当課ホームページ】
新型コロナウイルスの誤った情報や噂話等に惑わされず、常に正しい情報を受け取るようにしましょう。
感染者や濃厚接触者などの個人を特定する行為や、誹謗中傷などの行為は絶対行わないでください。特に、インターネット上での誹謗中傷やSNS等への差別的な書き込みはしないようにお願いします。

益田市  https://www.city.masuda.lg.jp/site/coronavirus/
津和野町 http://www.tsuwano.net/www/contents/1584356968370/index.html
吉賀町  https://www.town.yoshika.lg.jp/bousai/koronavirus/koronataiou.html

新年のご参拝

新年、あけましておめでとうございます。
2021年1月4日(月) 公益社団法人益田青年会議所 正副会で高津柿本神社に参拝を致しました。
参拝に際し、今年1年間の事業の成功と会員一人ひとりの成長及びご健勝とご多幸を祈願させて頂きました。
天候にも恵まれ、今年のスタートを切るにあたって相応しい日となりました。
本年も会員一同、益田青年会議所の運動・活動に際し、精一杯尽力して参りたいと存じていますので、2021年も宜しくお願い申し上げます。

2021年 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
平素より公益社団法人益田青年会議所の運動展開に対しまして、ご支援、ご協力を賜っておりますこと厚く御礼を申し上げます。
本年は「生き抜く力~次代のために歯車を動かそう~」をスローガンとして一年の運動を行って参ります。昨年より依然として、新型コロナウイルスは世界中で猛威を奮い、我々の生活にも影響を及ぼし、様々な変化をもたらしています。我々はこんな時代だからこそ起こりうる変化に対応し、当事者として問題解決に向き合い、ニューノーマル時代を見据えた運動、活動を行って参ります。
結びに、多くの市民の皆様、行政、企業、各種団体の皆々様の変わらぬご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2021年が皆様にとりまして、より良い年になることをご祈念申し上げまして、新年のご挨拶とさせて頂きます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2021年 元旦
公益社団法人益田青年会議所
第57代理事長 山本 学

一年間の御礼

2020年も残すところわずかとなりました。日頃より公益社団法人益田青年会議所に対しまして、格別のご支援ご協力を賜り心より御礼申し上げます。

2020年度、益田青年会議所は創立55周年の節目の年を迎え、『つなげる輪 つながる和 ~ひとと心をつないで未来を創る~』のスローガンのもと、多くの事業を実施して参りました。年当初より発生した新型コロナウイルスという今まで経験、また遭遇したことのない脅威に直面し、益田青年会議所の運動にも大きな影響を受け、多くの事業が変更、また一部中止に追い込まれました。
しかしながら私たちは、この変化の激しい状況の中、『変換』という言葉を胸に様々なことにチャレンジして参りました。会場参加とオンライン参加併用のハイブリット例会。また無観客で実施した益田市長選挙公開討論会では、ひとまろビジョンでの生放送に加え、YouTubeを使ってのLIVE配信にも挑戦致しました。
創立55周年記念式典では、参加人数規模は縮小したものの、多くの皆様方のご支援とご理解、ご協力を賜りまして、無事に執り行うことができました。この記念式典に関わって頂きました全ての皆様へ改めまして、衷心より感謝を申し上げます。

公益社団法人益田青年会議所は、2021年1月1日より、山本学君を理事長として、新たな組織体制で明るい豊かな社会の実現に向けまっすぐに突き進みます。引き続きのご指導ご鞭撻の程、心からお願い申し上げます。

一年間、本当にありがとうございました。

2020年度 最終監査

12月23日(水)、益田青年会議所事務局にて2020年度最終監査が行われました。

山見考司監事、友重拓哉監事の立会いのもと理事会・例会・各委員会議事録、及び、会計資料の監査を頂きました。

本年度は、周年事業もあり、また、その周年事業も含め、年度途中に様々な変更を余儀なくされた事業も多くありました。
それら活動内容が、会計・業務共に適性、妥当であると、両監事より監査報告書に署名を頂き、2020年度の活動も幕を閉じる事となりました。

来年度もまた素晴らしい年に出来る様、しっかりとバトンをつないでいきます。

益田の医療を守る市民の会

みなさん、こんにちは。
 
12月10日(木) 益田の医療を守る市民の会第7回役員会が行われ、当会から大畑雅敬理事長が出席して参りました。
 
今回の役員会ではミライツクルプログラムについて、保健文化賞受賞報告会について話し合われました。
 
関係諸団体と連携を深めていくことで、安心して暮らせる益田となるよう活動を行っています。

12月例会・第116回定時総会・卒業式・忘年会

みなさん、こんにちは。
 
12月5日(土) 12月例会・第116定時総会・卒業式・忘年会がオープンハートALiveにて執り行われました。
 
冒頭 理事長挨拶にて、大畑雅敬君より、この一年を振り返り、新型コロナウイルス流行の中、一度も例会を中止することなく無事この日を迎えられたこと、この難局に各委員会委員長始めメンバーが一丸となって事業成功に取り組んだことへの感謝を述べられました。また、この一年を通し益田シニアクラブの先輩方から多くの激励を頂いたことへの御礼を申し述べられました。
例会の中で、2020年度最優秀会員の発表があり、大谷和也君が受賞されました。
第116回定時総会においては、2020年度一般会計収支第1次補正予算書と、2021年度一般会計収支当初予算書が上程され、無事承認されました。
 
その後、卒業式が行われ、2020年度は須藤憲蔵君、大畑雅敬君、山見考司君、大谷幸子君、友重拓哉君の5名が卒業されました。田中事務局員の心温まる卒業生紹介の後、卒業生へ卒業証書授与と記念品が贈られました。またスポンサーの村上貴志先輩、吉田拓也先輩、山本尚先輩、阿知波伸二郎先輩、清水研治先輩からはお祝いのお言葉と花束が贈呈されました。多くの益田シニアクラブの先輩方、現役会員と卒業生を送り出す事ができました。
 
卒業式の後には忘年会が執り行われました。引き続き、多くの益田シニアクラブの先輩方、現役会員が参加し、忘年会余興では新入会員の自己紹介と共に55周年に因んだ楽しい企画を見させて頂きました。
最後に、益田シニアクラブの上杉将史様よりご自身の現役時代の思い出と今後のJCに向けたご挨拶を頂きました。
 

益田シニアクラブ忘年会

みなさん、こんにちは。
11月25日(水)益田シニアクラブ忘年会が荒磯館にて行われました。
益田青年会議所メンバーも多数の参加をし、PRタイムでは今年度の事業の報告と1年間のお礼をさせて頂きました。

11月例会

皆様、こんにちは。
11月20日(金)19時より、11月例会が開催されました。
 
冒頭理事長挨拶では、本年度の例会も残り2回となり商工会議所で行う最後の例会となる事、コロナ禍において、この場所でJCバッチを付けて相集い例会を行う事が出来る喜びを感じて欲しいと話をされました。また、卒業生スピーチでは卒業予定者の方々がJCへの想いをぶつけてくるので、拝聴者の方々はその言葉を変換して、自分の中に落とし込んで欲しいとの言葉を述べられました。
 
また、今月は、田原吏君(田原水道工業有限会社)と永田達也君(社会福祉法人暁ほほえみ福祉会)が入会されました。正会員認証式を行い、理事長よりバッジと認証書が受け渡されました。
 
例会運営では、会員開発委員会による「卒業生スピーチ」が行われました。今月は山見考司卒業予定者、大畑雅敬卒業予定者、須藤憲蔵卒業予定者にスピーチして頂きました。お三方とも携わってきた青年会議所での想いや、ターニングポイントなど、それぞれが経験した事とこれからのメンバーへの熱い想いが、当LOMメンバーへと届けられました。

Instagramについて

公益社団法人益田青年会議所【Instagram】公式アカウント開設のお知らせ

みなさん、こんにちは!
この度、公益社団法人益田青年会議所【Instagram】公式アカウントを開設致しました!
                   
本年度、Facebookと合わせ更新を行って参ります。
なお下記URLを記載致しますが、アプリでは「masudajc」で検索して頂いても大丈夫ですので、
皆様のフォローを是非ともお待ちしております!
 

益田青年会議所 入会案内

Facebookページもご覧ください

 

公益社団法人益田青年会議所プロモーションビデオ

益田青年会議所の歴史をご紹介します。
是非ご覧下さいませ。
 
TOPへ戻る