本文へ移動

公益社団法人 益田青年会議所
〒698-0033
島根県益田市元町12-7
益田商工会議所3F
TEL.0856-22-5002
FAX.0856-22-5606
E-mail.
masudajc@soleil.ocn.ne.jp


 
 
5
8
4
2
7
1

例会・総会

2019年度 3月例会

◆須藤理事長 挨拶
◆総務広報委員会 委員長 農原 壘 君
◆社会開発委員会 潮 総 君
◆委員長趣旨説明 社会開発委員会 委員長 村木 博 君
◆社会開発委員会 三保 匡由 君
◆社会開発委員会 松本 浩平 君
◆担当副理事長 大畑 雅敬 君
3月15日(金)19時より、3月例会が開催されました。
 
冒頭 理事長挨拶では、2月例会以降の理事長の活動についての説明がありました。
その中で、2月22日「竹島の日」に開かれた式典についての話がありました。午前中は国民交流会という時間が設けられ竹島問題について学び合う事が出来、自分たちが学んできた事は数多くある歴史の中の一部でしかないと感じ、メンバーにも島根についてもっと深く考えて欲しいと、資料を配布し、説明をされました。そして、JCの事業に対しても一つひとつに興味を持ち、理由を知り、自分たちで調べる努力を続けていかなければならないと話をされました。
 
例会運営では、社会開発委員会よる 交流人口拡大プロジェクト「石州祭り~益田の魅力が今集う!~」というテーマで、6月に開催する石州祭りについての目的や内容をメンバー全員で共有致しました。
委員長趣旨説明では、このまちが抱える問題として学校のクラスの減少、小中学校の統廃合という現状から、人口減少の課題を取り上げました。益田の魅力を感じフルに活かす事、交流人口を拡大するためにこの事業を起爆剤として、より益田のまちを盛り上げていこうとメンバー全員で目的の共有を行いました。交流人口拡大プロジェクトは、「歴史を活かした地域振興」「景観を活かした地域振興」「高速交通網の整備」を3本柱に事業を展開していく。この事業をメンバー全員で達成するため、益田の魅力を改めて感じ、学べた時間となりました。
 
その後、3分間スピーチではスピーカーに総務広報委員会 大谷幸子君、同じく総務広報委員会 農原壘君の2名が選ばれ、講評者として教育青少年開発委員会 田川大貴君、総務広報委員会 片山裕志君が講評を行いました。

2019年度 2月例会

須藤理事長 挨拶の様子
会員拡大委員会委員長 挨拶 出雲 一樹 君
会員拡大委員会 安野 雄一朗 君
会員拡大委員会 髙田 翼 君
会員拡大 デモンストレーション
ワークショップの様子
3分間スピーチ 村木 博 君
3分間スピーカー講評者 草野 祐一 君
3分間スピーチ 友重 拓哉 君
3分間スピーカー講評者 松本 健志 君
監事総評 山本 尚 君
2月15日(金)19時より、2月例会が開催されました。
 
冒頭 理事長挨拶では参加された講演会の話をされました。しっかりとした社是を持ち、社員全員が同じ方向を向き、意識を持つ事が大切であるという事。それは青年会議所でも同様で、毎月この例会のセレモニーで行われる「JCI Creed」、「JCI Mission」、「JCI Vision」、「JC宣言文」、そして「綱領」の唱和に一つひとつ意味があり、大切な事であるという事。会員全員が集まって唱和することで全員が意識統一し、JCの理念と目的を再認識する場であることをもう一度考えて欲しいという話をされました。
 
例会運営では、会員拡大委員会よる「和算~力を合わせ、全員で会員拡大~」というテーマで会員拡大の手法を学びました。その中でJCの魅力について改めて振り返り、メンバーと関わる中で感じた事や、入会してからの経験で得たものなどワークショップを行いながらそれぞれが感じた想いを聞かせて頂きました。
会員拡大をすることで、JCの根幹である「ひとづくり」「まちづくり」となり、このまちの繁栄に繋がっていく事を改めて感じる事が出来ました。
 
そして、今年度初めての3分間スピーチが行われ、スピーカーに社会開発委員会 村木博君、会員開発委員会 友重拓哉君の2名が選ばれスピーチを行い、講評者として総務広報委員会 草野祐一君、会員開発委員会 松本健志君がそれぞれ1分間で講評されました。

2019年度 1月例会 第111回定時総会

理事長 須藤 憲蔵 君
専務理事 高橋 知子 君
新入会員 野村 晃 君
新入会員 山下 裕正 君
2018年度監事へ感謝状贈呈
金庫の鍵 受け渡し
1月例会 100%例会達成!! 
1月25日(金)に1月例会・第111回定時総会が開催されました。
 
例会冒頭では、2019年度理事長 須藤憲蔵君より今年度掲げられたスローガン【自利利他~まち・ひとの幸せの為に~】への想い。自分の利益だけを追い求めるのではなく、ひとに対し、まちに対し行動することで結果自分の成長に繋がるのだと、今年指名を受けた各委員長へのメッセージと力強い2019年度の所信表明を行いました。また、2名の新入会員を迎えることが出来、山下裕正君(Keepride)、野村晃君(ALSOK山陰株式会社)の正会員認証式が行われました。
 
総会では、2018年度の事業報告、決算報告があり、その後、2018年度理事長、監事へ感謝状と2019年度理事長へ金庫の鍵の受け渡しが行われ、直前理事長山本尚君から今年度理事長須藤憲蔵君へ益田青年会議所理事長のバトンを手渡されました。
 
1月例会におきましては、メンバー35名全てが出席となり100%例会達成という素晴らしいスタートを切ることが出来ました。
TOPへ戻る