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2026年度 第5回会員会議所会議
9月19日(土)、安来の地にて「島根ブロック協議会 第5回会員会議所会議」が開催されました。
益田青年会議所からは、大畑理事長、岩見専務理事をはじめ、島根ブロック協議会へ出向している田原副会長、村上委員長、野室副会長補佐の計5名で参加してまいりました。
主管である安来青年会議所の皆様におかれましては、会議から懇親会に至るまで大変素晴らしい設営と手厚いおもてなしをいただき、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました!
引き続き、益田青年会議所は島根ブロック協議会へ出向しているメンバーをLOM全体でサポートするとともに、地域をより良くする運動に邁進してまいります!
9月度例会・萩益田合同例会
9月18日(金)19時〜、益田の地にて合同例会を実施致しました
冒頭、萩青年会議所田村理事長、益田青年会議所大畑理事長よりご挨拶いただき、例会運営では、萩・益田JCのより深い関係性を築くことを目的に、互いの事業紹介、グループワークを行いました。
例会においても普段とは違った例会の形を体験することができ、とても勉強になりました。
最後に、萩青年会議所の皆様
益田の地までお越しいただき誠にありがとうございました!
収穫して味わう!このまちの味 食を学ぶ宿泊体験
益田青年会議所教育青少年開発委員会です!
【活動報告】収穫して味わう!このまちの味 食を学ぶ宿泊体験
8/29(土)8/30(日)2日間にわたり開催いたしました「このまちの味 食を学ぶ宿泊体験」が無事に終了いたしました!
ご参加いただいた小学生の皆さん、そして温かく送り出してくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。
今回の事業では、子供たちに「食」の背景にある物語を、身をもって体験してもらいたいという思いで企画しました。
1日目:お米の収穫体験
地元、益田市の農家さんのご指導のもと、自分たちの手で稲刈りに挑戦!
広い田んぼにできた稲を一株一株、丁寧に鎌で刈り取りました。
自分たちが毎日食べているお米が、どれほどの時間と手間をかけて作られているのか。
子供たちの真剣な眼差しが印象的でした。
刈り取ったお米は、夕食に羽釜で炊き上げ、みんなで美味しく味わいました!
2日目:あゆのつかみ取り体験
清流でのあゆのつかみ取り!
元気いっぱいに泳ぐあゆを、歓声を上げながら追いかけました。
命をいただくということ、そして自然の恵みへの感謝の気持ち。
活動を終えて
この2日間を通じて、子供たちは逞しく、そして一回り大きく成長したように感じます。
「食」の大切さを学び、仲間と協力し、自然の中で思い切り遊んだ経験は、きっと彼らの大きな財産となるはずです。
私たち益田青年会議所(JCI益田)は、これからも地域の子供たちの健全な育成と、このまちの魅力を次世代へ繋ぐ活動を続けてまいります。
今後とも、変わらぬご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます!
ご参加いただいた小学生の皆さん、そして温かく送り出してくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。
今回の事業では、子供たちに「食」の背景にある物語を、身をもって体験してもらいたいという思いで企画しました。
1日目:お米の収穫体験
地元、益田市の農家さんのご指導のもと、自分たちの手で稲刈りに挑戦!
広い田んぼにできた稲を一株一株、丁寧に鎌で刈り取りました。
自分たちが毎日食べているお米が、どれほどの時間と手間をかけて作られているのか。
子供たちの真剣な眼差しが印象的でした。
刈り取ったお米は、夕食に羽釜で炊き上げ、みんなで美味しく味わいました!
2日目:あゆのつかみ取り体験
清流でのあゆのつかみ取り!
元気いっぱいに泳ぐあゆを、歓声を上げながら追いかけました。
命をいただくということ、そして自然の恵みへの感謝の気持ち。
活動を終えて
この2日間を通じて、子供たちは逞しく、そして一回り大きく成長したように感じます。
「食」の大切さを学び、仲間と協力し、自然の中で思い切り遊んだ経験は、きっと彼らの大きな財産となるはずです。
私たち益田青年会議所(JCI益田)は、これからも地域の子供たちの健全な育成と、このまちの魅力を次世代へ繋ぐ活動を続けてまいります。
今後とも、変わらぬご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます!
8月例会と定時総会
8月21日(金)に8月例会と定時総会を開催いたしました。
定時総会では4件の議案が審議され、全て承認されました。
次年度以降の益田青年会議所の指針に関わる議案もあり、参加者全員で慎重な審議を行いました。
総会の最後には2027年度の理事長予定者の村木博君より挨拶がありました。
自身のこれまでの想いと次年度への想いを語ってくれました。
新入会員の羽柴準依知君が3か月間の研修を修了し、正式にまちづくり委員会へ配属となりました。挨拶では、これまでお世話になった会員開発委員会への感謝と、これからの意気込みが語られ、今後の活躍が期待される内容でした。
また、慶弔報告では、メンバーのお子様のご誕生をお祝いするとともに、8月にお誕生日を迎えられたメンバーの皆様へ祝福の気持ちをお伝えいたしました。
今後も会員一人ひとりが力を合わせ、今年度の目標達成に向けて活動を進めてまいります。
第11回理事会
8月7日(金)益田商工会議所2階役員会議室にて第11回理事会が開催されました。
8件の審議事項と5件の協議事項について議論が交わされました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会しました。
8月中にもいよいよ事業が行われます!これから行われる全ての事業が、誰かのために繋がるように最後までしっかりと議論を重ねていきます!
8件の審議事項と5件の協議事項について議論が交わされました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会しました。
8月中にもいよいよ事業が行われます!これから行われる全ての事業が、誰かのために繋がるように最後までしっかりと議論を重ねていきます!
第52回島根ブロック大会
7月26日浜田の地にて第52回島根ブロック大会が開催され、益田青年会議所からは21人のメンバーで参加しました。
記念式典では島根ブロック協議会のこれまでの歩みに加え、県内各地青年会議所の運動について知るいい機会となりました。
午後からのカーボンニュートラル推進事業では講演に加え、カーボンニュートラルに関してのクイズ大会が行われ、益田青年会議所メンバーも2名入賞されました。
また記念祝賀会では県内青年会議所メンバーとの親睦を深める機会となりました。
ブロック大会に向け準備をしてくださった、ブロック大会委員会の皆様、そしてご設営いただいた浜田青年会議所の皆様ありがとうございました。
2026年度防災祈念碑LOM関連施設清掃
みなさん、こんにちは。
まちづくり委員会です。
2026年7月23日(木) 防災祈念碑と益田青年会議所関連施設の清掃活動を行いました。
益田青年会議所は毎年防災祈念碑の清掃活動を実施しています。
この防災祈念碑は、昭和58年に発生した山陰西部豪雨災害の後、全国の青年会議所による支援により建立されたものです。災害の記憶を後世に伝えるとともに、同じような被害が繰り返されず、安全・平和を願う象徴となっています。
そして、今年で災害発生から43年目を迎えました。
以前にも増して異常気象が続くなかで、いつどこで災害が起きてもおかしくない状況にある昨今。このまちで安心して暮らせるよう、防災の意識を今一度高めなければなりません。
益田青年会議所は、昭和58年の災害の記憶を風化させないために、そして防災への意識を我々が高め、益田圏域の方にも防災の意識を高めていただくためにも、防災祈念碑の清掃活動を続けてまいります。
また、益田青年会議所自身も災害に対して強い組織でなければなりません。2021年にJCI益田防災計画を策定しましたが、今年度は、現状を踏まえた内容へと計画更新を行い、組織としての防災力も高めていきます。
防災祈念碑清掃活動の後、益田青年会議所の先輩方が益田圏域の未来を想い創られた関連施設の清掃活動を行いました。
まちづくり委員会です。
2026年7月23日(木) 防災祈念碑と益田青年会議所関連施設の清掃活動を行いました。
益田青年会議所は毎年防災祈念碑の清掃活動を実施しています。
この防災祈念碑は、昭和58年に発生した山陰西部豪雨災害の後、全国の青年会議所による支援により建立されたものです。災害の記憶を後世に伝えるとともに、同じような被害が繰り返されず、安全・平和を願う象徴となっています。
そして、今年で災害発生から43年目を迎えました。
以前にも増して異常気象が続くなかで、いつどこで災害が起きてもおかしくない状況にある昨今。このまちで安心して暮らせるよう、防災の意識を今一度高めなければなりません。
益田青年会議所は、昭和58年の災害の記憶を風化させないために、そして防災への意識を我々が高め、益田圏域の方にも防災の意識を高めていただくためにも、防災祈念碑の清掃活動を続けてまいります。
また、益田青年会議所自身も災害に対して強い組織でなければなりません。2021年にJCI益田防災計画を策定しましたが、今年度は、現状を踏まえた内容へと計画更新を行い、組織としての防災力も高めていきます。
防災祈念碑清掃活動の後、益田青年会議所の先輩方が益田圏域の未来を想い創られた関連施設の清掃活動を行いました。
サマーコンファレンス2026
7月18日、19日に横浜の地で「サマーコンファレンス2026」が開催されました。益田青年会議所からは大畑理事長を含む7人のメンバーが参加し、様々なフォーラムやセミナーを通じて学び、交流しました。
今回得た学びを今後の運動、活動に活かしてまいります。
7月例会
7月16日(木)に7月例会を開催いたしました。
今月は、新入会員の大畑哲平君が3か月間の研修を修了し、正式にまちづくり委員会へ配属となりました。挨拶では、これまでお世話になった会員開発委員会への感謝の言葉とともに、今後の活動に対する意欲あふれる力強い決意を述べられ、今後の活躍への期待が一層高まる内容となりました。
その後、次年度の理事長を選出するための選考委員会委員を決定する選挙を執り行いました。この選挙を通じて、次年度へ向けた意識が少しずつ高まるとともに、今年度もいよいよ後半に入り、各委員会が事業目的の達成に向けて総仕上げの時期を迎えることを改めて実感する機会となりました。
また、慶弔報告では、メンバーのお子様のご誕生をお祝いするとともに、7月にお誕生日を迎えられたメンバーの皆様へ祝福の気持ちをお伝えいたしました。
今後も会員一人ひとりが力を合わせ、今年度の目標達成に向けて活動を進めてまいります。
益田シニアクラブゴルフ例会
7月11日(土)、萩・石見カントリー倶楽部にて開催された益田シニアクラブゴルフ例会に参加いたしました。
当日は炎天下の中でのプレーとなりましたが、益田シニアクラブの先輩方とゴルフを通じて親睦を深め、交流を図ることができました。
プレー終了後の懇親会にも参加させていただき、ゴルフの成績発表では終始和やかな雰囲気の中、大いに盛り上がりました。
また、JCタイムでは、各委員会をはじめ、正副会長、監事、会計より、本年度の運動・活動についてPRをさせていただき、貴重な機会となりました。
ご設営いただいた益田シニアクラブの皆様に心より感謝申し上げます。今後も世代を超えた交流を大切にし、地域のさらなる発展に向けて活動してまいります。
当日は炎天下の中でのプレーとなりましたが、益田シニアクラブの先輩方とゴルフを通じて親睦を深め、交流を図ることができました。
プレー終了後の懇親会にも参加させていただき、ゴルフの成績発表では終始和やかな雰囲気の中、大いに盛り上がりました。
また、JCタイムでは、各委員会をはじめ、正副会長、監事、会計より、本年度の運動・活動についてPRをさせていただき、貴重な機会となりました。
ご設営いただいた益田シニアクラブの皆様に心より感謝申し上げます。今後も世代を超えた交流を大切にし、地域のさらなる発展に向けて活動してまいります。
第10回理事会
7月10日(金) 益田商工会議所2階役員会議室にて第10回理事会が開催されました。
5件の審議事項と3件の協議事項について議論が交わされました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会しました。
これから対外系事業が本館的に動いていきます。1つ1つの事業が誰かのために大きな影響を与えるよう、引続き理事会メンバー、青年会議所メンバーが一丸となり、活発に議論を重ねていきます!
6月例会
6月19日(金)、益田商工会議所3階大会議室にて、6月例会を開催しました。
今回の例会運営では、まちづくり委員会による「サフマル×ガクマチラボ コラボ例会 ~このまちの魅力を共感力で磨き、創出する~」と題し、このまちの魅力を再発見し、その魅力をどのように形にしていくのかを考えることを目的に実施しました。
当日は、益田サーフィン協会代表の豊田様、島根県立大学所属の学生団体「海の家レリエ」代表の柳井様をはじめとした学生17名にお越しいただき、サフマルでの出店アイデアの検討を中心に行いました。
グループワークでは、豊田様や会員から学生の皆様に対して、このまちの魅力をお伝えしたのち、学生ならではの視点や発想をもとに、柴犬カフェやサウナ体験など、このまちの魅力を活かした素敵な出店アイデアが生まれました。
今後は、これらのアイデアをさらにブラッシュアップし、10月24日(土)開催予定の事業「サフマル2026~サーフィンとマルシェ。益田の海で楽しい週末を。~」、通称「サフマル」にて、出店いただく予定です。
また、今回生まれたアイデアをサフマルだけにとどめるのではなく、このまちの新たな魅力として継続的に創出していくための仕組みづくりにつなげることが、このまちにとって良いことだと益田青年会議所では考えています。そこで、「ガクマチラボ~学生のチカラで、このまちに新しい魅力を~」の事業を通じて、学生団体と連携協定を結び、サフマルの出店だけにとどまらない、単年で終わらせない継続事業としても発展させていく予定です。
今後の学生の皆様の動き、そして益田青年会議所の活動にもぜひご注目ください。
今回の例会運営では、まちづくり委員会による「サフマル×ガクマチラボ コラボ例会 ~このまちの魅力を共感力で磨き、創出する~」と題し、このまちの魅力を再発見し、その魅力をどのように形にしていくのかを考えることを目的に実施しました。
当日は、益田サーフィン協会代表の豊田様、島根県立大学所属の学生団体「海の家レリエ」代表の柳井様をはじめとした学生17名にお越しいただき、サフマルでの出店アイデアの検討を中心に行いました。
グループワークでは、豊田様や会員から学生の皆様に対して、このまちの魅力をお伝えしたのち、学生ならではの視点や発想をもとに、柴犬カフェやサウナ体験など、このまちの魅力を活かした素敵な出店アイデアが生まれました。
今後は、これらのアイデアをさらにブラッシュアップし、10月24日(土)開催予定の事業「サフマル2026~サーフィンとマルシェ。益田の海で楽しい週末を。~」、通称「サフマル」にて、出店いただく予定です。
また、今回生まれたアイデアをサフマルだけにとどめるのではなく、このまちの新たな魅力として継続的に創出していくための仕組みづくりにつなげることが、このまちにとって良いことだと益田青年会議所では考えています。そこで、「ガクマチラボ~学生のチカラで、このまちに新しい魅力を~」の事業を通じて、学生団体と連携協定を結び、サフマルの出店だけにとどまらない、単年で終わらせない継続事業としても発展させていく予定です。
今後の学生の皆様の動き、そして益田青年会議所の活動にもぜひご注目ください。
2026年度 第4回会員会議所会議
5月23日(土)に江津の地にて2026年度第4回会員会議所会議が実施され、大畑理事長並びに岩見専務、そして島根ブロック協議会に出向している田原副会長、野室副会長補佐、村上委員長で参加しました。3月に実施された島根ブロックナイトの事業報告等が審議承認されました。村上委員長、ひとまずお疲れさまでした。懇親会では、江津青年会議所さんのおもてなしをいただき、楽しい雰囲気のもと交流をさせていただきました。とても有意義な時間となりました。
5月例会 part2
5月例会運営では、会員研修~組織を動かす2つの力~と題して、リーダーシップとフォロワーシップについて資料や教材を用いて学びました。青年会議所では日頃リーダーシップを意識して取組みを行っています。リーダーが発揮するリーダーシップを最大限に活かすためには何が必要であるか。それはリーダーを支えるフォロワーという存在が必要不可欠です。その為、益田青年会議所ではリーダーシップとフォロワーシップという2つの力に着目して本事業を開催しました。リーダーがフォロワーを、フォロワーがリーダーを。互い理解し、共感することでより組織としてまとまり、目的達成力が高まることになります。この2つの力の重要性を体験する為に【メッシー君の散歩】という教材を用いて4つのグループに分かれてグループワークを行いました。リーダー1名は手帳に記された目的の為にフォロワーに的確に目的を伝え、必要な情報の抽出、整理を行う必要があります。フォロワー4~5人はリーダーが示した目的達成のために自分だけがみることができる情報手帳から必要な情報の取捨選択、適切なタイミングでの情報提供を行うことが求められます。各グループ毎に特徴があり、リーダーシップを全員が発揮してしまって情報をまとめ切れなかったグループ、逆に目的をフォロワーにしっかりと伝えるのに時間を使ってしまったチームなど様々な個性が見受けられました。メッシー君の散歩で体験した目的達成の為に必要な2つの力について振返り、実践することで益田青年会議所メンバー全員が立場や状況に応じて2つの力を使い分け、組織の目的達成能力を高めることができるようにします。
5月例会 part1
5月15日(金)に5月例会が開催されました。
冒頭、大畑理事長より挨拶をいただいたのち、会員開発委員会による例会運営が行われました。
慶弔報告では5月に誕生日を迎えたメンバーをお祝いしました。
例会後には今月末に行われる島根ブロックスポーツ大会に向けた壮行式を行い、野球、バレー両同好会の目標と意気込みを共有する場となりました。
第8回理事会
5月8日益田商工会議所2階役員会議室にて第8回理事会が開催されました。
冒頭、大畑理事長より挨拶を頂き、益田青年会議所の対外事業 など4件の審議事項と5件の協議事項について活発に議論が交わされました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、直前理事長タイム、監事総評を頂き、閉会しました。
各委員会はもちろんですが、理事会メンバー、益田青年会議所メンバーが一丸となり、誰かのためにより良い事業が行えるよう引き続き活発に議論を重ねていきます!
2026年度 第3回会員会議所会議
4月25日(土)に松江の地にて2026年度第3回会員会議所会議が実施され、大畑理事長並びに岩見専務、そして島根ブロック協議会に委員長として出向している村上尚哉君で参加しました。ブロック大会に関わる審議事項等が承認され、島根ブロック協議会の事業もますます本格化していきます。懇親会では、松江青年会議所さんのおもてなしをいただき、楽しい雰囲気のもと交流をさせていただきました。とても有意義な時間となりました。
4月例会 part2
まちづくり委員長の野村秀一郎です!
4月例会運営では、防災計画更新事業~初動対応の重要性について考える~」と題して、災害発生時における益田青年会議所としての初動対応のあり方などについての説明と検証を行いました。
具体的には、災害時は平時とは異なり冷静な判断が難しくなる中で、誰がどういう役割で行動すべきかを明確にしておくことの重要性を改めて共有した上で、5年前に策定された「JCI益田防災計画」の中身について確認し、実際に有事の際に機能する内容となっているのかをグループワークの中で検証しました。
今回の例会を通じて、災害時における組織としての対応力を高めるためには、日頃からの備えと継続的な見直しが不可欠であることを再認識しました。
今後は、本例会で出された意見をもとに防災計画の更新を進めるとともに、地域に貢献できる組織として、より一層、実効性の高い体制づくりに取り組んでまいりたいと思います。
4月例会 part1
4月17日(金)に4月例会が開催されました。
冒頭、中国地区島根ブロック協議会よりLOM支援委員会の小川委員長並びに担当副会長の矢田副会長がお越しになり、事業についてのPRを行なってくださいました。
益田の地までお越しくださり、ありがとうございます。
更に、今月は新入会員として羽柴準依知君、大畑哲平君の2名が入会されました!これからも宜しくお願いします!
慶弔報告ではJC会員の中でお子さんが小学校、中学校に入学されるメンバーと4月に誕生日を迎えたメンバーをお祝いしました!
冒頭、中国地区島根ブロック協議会よりLOM支援委員会の小川委員長並びに担当副会長の矢田副会長がお越しになり、事業についてのPRを行なってくださいました。
益田の地までお越しくださり、ありがとうございます。
更に、今月は新入会員として羽柴準依知君、大畑哲平君の2名が入会されました!これからも宜しくお願いします!
慶弔報告ではJC会員の中でお子さんが小学校、中学校に入学されるメンバーと4月に誕生日を迎えたメンバーをお祝いしました!
3月例会
3月19日(木)に益田商工会議所3階大会議室にて3月例会が開催されました。
例会運営では、昨年度より取り組んできた「学校給食」をテーマとした事業を振り返りながら、政策提言の内容、そして今年度事業について説明しました。
残食という課題を通じて見えてきたのは、食は単に「食べるもの」ではなく、人や地域とのつながりの中にあるということです。
今年度はその気づきを踏まえ、実際に地域に入り、収穫や調理などの体験を通じて、このまちの食の魅力を感じる事業を実施します。
子どもたちにとって、このまちの食をもっと身近に感じられるきっかけになればと思います。これからの活動もぜひご注目ください!
2026年度 会頭公式訪問
3月13日(金)、大田の地にて2026年度会頭公式訪問が開催されました。
日本青年会議所 加藤大将会頭と、島根県内各LOM理事長による一問一答形式の意見交換が行われ、それぞれの想いや地域の課題、未来へのビジョンについて活発な議論が交わされました。
その後の懇親会においても、加藤会頭を囲みながら意見交換が続き、学びと刺激に満ちた非常に有意義な時間となりました。
益田青年会議所からは大畑理事長が参加し、加藤会頭との対話を通して、これからの組織運営や運動の展開に向けた大きな活力を得る機会となりました。
また、締めの挨拶も大畑理事長が務め、会を力強く締めくくられました。
2026年度 第6回理事会
3月14日(木) 益田商工会議所2階役員会議室にて第6回理事会が開催されました。
4件の審議事項と4件の協議事項について活発に議論が交わされました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、直前理事長タイム、監事総評を頂き、閉会しました。
年度が新しくなり早いもので3ヶ月が経とうとしています。いよいよ事業が本格化してくる時期に入ってこようとしています。
各委員会はもちろんですが、理事会メンバー、益田青年会議所メンバーが一丸となり、誰かのためにより良い事業が行えるよう引き続き活発に議論を重ねていきます!
島根ブロックナイト
3月7日(土)、大田市にて開催された島根ブロックナイトに益田青年会議所からも大畑理事長を含めた会員23人で参加しました。
島根ブロックナイトでは、島根ブロック協議会の掲げる基本理念「真の心で果敢に挑む 愛あふれる幸せな島根の創造」を三島裕貴島根ブロック協議会会長より伝えていただき、島根ブロックナイトの主旨説明を益田青年会議所より出向しているアカデミー委員会委員長の村上尚哉君が務められました。
その他の出向をしているメンバーも前に出る機会があり、本年度の事業PRや出向に向ける思いを伝えていただきました。 例年より、多くの会員が参加をし、交流を深める機会となりました。
益田ロータリークラブ様 例会訪問
2026年3月6日、益田商工会議所2階役員会議室にて開催されました益田ロータリークラブ様の例会において、益田青年会議所理事長の大畑文誉がスピーカーとして参加させていただきました。
当日は、益田青年会議所の2026年度スローガンの説明や、本年度実施する事業の概要についてご説明するとともに、各事業を構築・推進する委員長の紹介をさせていただきました。
また、青年会議所が20歳から40歳までの限られた期間の中で、明るい豊かな社会の実現を目指し、地域の発展のために運動を展開している団体であることについても改めてお伝えさせていただきました。
このような貴重な機会をいただきました佐々井智惠子会長をはじめとする益田ロータリークラブの皆様に、心より御礼申し上げます。
今後とも益田青年会議所の活動に対し、ご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
当日は、益田青年会議所の2026年度スローガンの説明や、本年度実施する事業の概要についてご説明するとともに、各事業を構築・推進する委員長の紹介をさせていただきました。
また、青年会議所が20歳から40歳までの限られた期間の中で、明るい豊かな社会の実現を目指し、地域の発展のために運動を展開している団体であることについても改めてお伝えさせていただきました。
このような貴重な機会をいただきました佐々井智惠子会長をはじめとする益田ロータリークラブの皆様に、心より御礼申し上げます。
今後とも益田青年会議所の活動に対し、ご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
竹島の日記念式典 並びに 竹島問題を語る国民交流会 出席報告
2026年2月22日、島根県民会館(松江市)にて開催されました「竹島の日記念式典」並びに「竹島問題を語る国民交流会」に、益田青年会議所 大畑理事長が出席いたしました。
当日は、島根県内各地の青年会議所理事長をはじめ、島根ブロック協議会会長、中国地区協議会会長、日本青年会議所副会頭など、多くの関係者が参加されました。
本式典および交流会を通じて、竹島に関する歴史的経緯や現状への理解を一層深めるとともに、郷土に対する認識と想いをより強固にする機会となりました。
今後も益田青年会議所は、地域の歴史と誇りを胸に、責任ある行動と学びを重ねながら、地域社会の発展に尽力してまいります。
2月例会
2月20日(金) 益田商工会議所3階大会議室にて2月例会が開催されました。
理事長挨拶、理事会報告、委員会出向者報告などが行われた後、会員開発委員会による例会運営が実施されました。
例会運営では、このまちの将来や子どもたちのために行動する仲間を増やしていくことをしていく旨を共有いたしました。
その後3分間スピーチも2月例会よりスタートしました!
誰かのために行動できる団体としてこれからも邁進していきます。
理事長挨拶、理事会報告、委員会出向者報告などが行われた後、会員開発委員会による例会運営が実施されました。
例会運営では、このまちの将来や子どもたちのために行動する仲間を増やしていくことをしていく旨を共有いたしました。
その後3分間スピーチも2月例会よりスタートしました!
誰かのために行動できる団体としてこれからも邁進していきます。
2026年度 第5回理事会
2月13日(金)益田商工会議所2階役員会議室にて第5回理事会が開催されました。
冒頭、大畑理事長より挨拶を頂き、4件の審議事項と4件の協議事項について活発に議論が交わされ、1件の協議が審議に繰り上げ承認となりました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会しました。
議案の数に関わらず、一つひとつを丁寧に進めていくこと。
その積み重ねが、これからの活動を支えていくと感じる理事会となりました。
冒頭、大畑理事長より挨拶を頂き、4件の審議事項と4件の協議事項について活発に議論が交わされ、1件の協議が審議に繰り上げ承認となりました。
その後、各委員会報告ならびに出向者報告が行われ、監事総評を頂き、閉会しました。
議案の数に関わらず、一つひとつを丁寧に進めていくこと。
その積み重ねが、これからの活動を支えていくと感じる理事会となりました。
益田シニアクラブ新年総会
2月4日(水)、益田シニアクラブ新年総会に参加させていただきました。
日頃より現役世代の活動に温かいご支援をいただいていることに改めて感謝を申し上げるとともに、本年度の活動内容についてご報告させていただきました。
岡大士会長をはじめ、先輩方にこのような機会をいただき、誠にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
日頃より現役世代の活動に温かいご支援をいただいていることに改めて感謝を申し上げるとともに、本年度の活動内容についてご報告させていただきました。
岡大士会長をはじめ、先輩方にこのような機会をいただき、誠にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2026年度 第1回会員会議会議
(公社)日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会 出雲大社参拝・第1回会員会議会議が開催されました。
益田青年会議所から島根ブロック出向メンバー、理事長、専務理事で参加をしてまいりました。
皆それぞれの役割をこなし、頑張ってまいりました!
2026年度 京都会議
1月24日(土)・25日(日)今年度も京都国際会館にて京都会議が開催されました。
益田青年会議所からも理事長をはじめ9名の会員で参加させていただきました。
2026年度のテーマは「TRUE MIND TRUE HOPE」
1月24日(土)
様々なフォーラムが開催され、各会員有意義な時間や他LOM会員との久々の再開を楽しみました。
LOMナイトでは、日本三大芋煮会と称して、愛媛ブロック「大洲青年会議所」さんと合同LOMナイトを開催しました。(山形ブロック「山辺青年会議所)さんは今回残念ながら不参加)
【全国各地に様々な芋煮がある中で、愛媛県大洲市、山形県中山町、島根県津和野町の芋煮は”日本三大芋煮”として知られてます。】
1月25日(日)
公益社団法人日本青年会議所新年式典が執り行われ、加藤会頭の所信表明を拝聴させていただきました。
それぞれが得た学びや想いを、益田の地へ持ち帰り、今後の活動へと繋げていきます!
益田青年会議所からも理事長をはじめ9名の会員で参加させていただきました。
2026年度のテーマは「TRUE MIND TRUE HOPE」
1月24日(土)
様々なフォーラムが開催され、各会員有意義な時間や他LOM会員との久々の再開を楽しみました。
LOMナイトでは、日本三大芋煮会と称して、愛媛ブロック「大洲青年会議所」さんと合同LOMナイトを開催しました。(山形ブロック「山辺青年会議所)さんは今回残念ながら不参加)
【全国各地に様々な芋煮がある中で、愛媛県大洲市、山形県中山町、島根県津和野町の芋煮は”日本三大芋煮”として知られてます。】
1月25日(日)
公益社団法人日本青年会議所新年式典が執り行われ、加藤会頭の所信表明を拝聴させていただきました。
それぞれが得た学びや想いを、益田の地へ持ち帰り、今後の活動へと繋げていきます!
1月例会、定時総会
1月23日(金)1月例会・第132回定時総会が開催されました。
益田市市長 山本浩章様、益田商工会議所副会頭 植松信行様、益田シニアクラブ会長 岡大士様をはじめとされます益田シニアクラブの皆様にご出席をいただきました。
例会では、冒頭に2026年度理事長 大畑文誉君より、
2026年度スローガン【誰かのために~共感力を発揮して、このまちに大きな影響を~】へ込められた思いと考えを大畑理事長らしく表明されました。
また、第132回定時総会におかれまして、2025年度の事業報告並びに一般会計収支決算書が承認された後、2026年度の事業計画並びに一般会計収支予算書が承認され、2026年度の船出として改めてメンバーの気持ちを1つにする事が出来ました。
また2025年度理事長・監事へ感謝状が渡されました。
そして、2025年度理事長 田原佳祐君から2026年度理事長 大畑文誉君に金庫の鍵の受け渡しを行い、理事長のバトンが渡され1月例会・総会が閉会致しました。
本年度も、一般社団法人益田青年会議所の運動に対し、変わらぬご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
第4回理事会
2026年1月8日(木)第4回理事会が開催されました。
今年に入ってからは初めての理事会となります。気持ちを新たにスタートしました。
冒頭、大畑理事長より挨拶を頂き、9件の審議事項と3件の協議事項について活発に議論を交わしました。
その後、各委員会報告及び出向者報告が行われ、監事総評を頂き閉会致しました。
今年に入ってからは初めての理事会となります。気持ちを新たにスタートしました。
冒頭、大畑理事長より挨拶を頂き、9件の審議事項と3件の協議事項について活発に議論を交わしました。
その後、各委員会報告及び出向者報告が行われ、監事総評を頂き閉会致しました。
高津柿本神社へ初詣
2026年1月3日(土) 一般社団法人益田青年会議所、正副会で高津柿本神社に参拝して参りました。
参拝に際しまして、今年1年間の事業の成功、会員一人一人が誰かのために共感力を発揮出来る年となるよう祈願をさせて頂きました。
本年も会員一同、益田青年会議所の運動・活動に精一杯尽力して参ります。
2026年度も何とぞ宜しくお願い致します。
参拝に際しまして、今年1年間の事業の成功、会員一人一人が誰かのために共感力を発揮出来る年となるよう祈願をさせて頂きました。
本年も会員一同、益田青年会議所の運動・活動に精一杯尽力して参ります。
2026年度も何とぞ宜しくお願い致します。
2026年 新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。
平素より益田青年会議所の運動に対しまして、多くのご支援、ご協力を賜り厚く御礼を申し上げます。
本年は「誰かのために~共感力を発揮して、このまちに大きな影響力を~」をスローガンに掲げ、運動を行って参ります。
私たちが普段行っている運動というものには、必ず対象となる「誰か」が存在し、その「誰か」を想い、相手の気持ちになって行動することが大切だと感じています。このまちに住み暮らす方々、子どもたち、行政並びに関係諸団体の皆様等と益田青年会議所が互いに共感し合いながら運動を展開し、このまちにとって大きな影響を与え続けられるような事業、組織となるように邁進していきます。
結びに、このまちの皆様、行政、企業、各種団体の皆々様の変わらぬご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2026年が皆様にとりまして、より良い年となることをご祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2026年元旦
一般社団法人益田青年会議所
第62代理事長 大 畑 文 誉
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是非ご覧下さいませ。

































































































































