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公益社団法人益田青年会議所 2018年度スローガン

公益社団法人 益田青年会議所
〒698-0033
島根県益田市元町12-7
益田商工会議所3F
TEL.0856-22-5002
FAX.0856-22-5606
E-mail.
masudajc@soleil.ocn.ne.jp


 
 
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2018年度理事長杯・卒業生追い出しゴルフコンペ

集合写真
◇ 理事長 山本尚 君
◇ 卒業予定者 椋木洋介 君
◇ 卒業予定者 大場志岱 君
皆さんこんにちは!
11月10日(土)萩・石見空港カントリー倶楽部様にて「2018年度理事長杯・卒業生追い出しゴルフコンペ」が行われました。
 
益田シニアクラブの皆様、グランドシニアの皆様にも多数ご参加頂き、現役メンバーにとっては、先輩方とのとても貴重な交流の時間となりました。
 
現役メンバーは2018年度卒業生を送る会として、卒業生との絆をさらに深める事が出来ました。

益田ロータリークラブ様 例会

例会の様子
益田青年会議所 2018年度 山本理事長
皆さん、こんにちは!
 
11月2日(金)、12時15分より益田商工会議所2階役員会議室にて開催された益田ロータリークラブ様の例会に於いて、益田青年会議所理事長山本尚君がスピーチを行いました。
 
スピーチの中では、益田青年会議所が今年取り組んできた事業について説明を行い、時々笑いを交えながら終始和やかな雰囲気の中、益田青年会議所の熱い想いを語っていました。
 
終わりに、「益田青年会議所は53年という長い歴史の中で、まちづくり、ひとづくりを行ってきました。これからも明るい豊かな社会の実現のため、活動して参りますので、今後ともご指導ご協力の程、宜しくお願いします。」と締め括りました。
 
その後、益田ロータリークラブ会長の市原浩様より「大変参考になるお話でした。今後も頑張って下さい。」とお礼の言葉を頂きました。
 
(総務広報委員会)

家族会

◆ 集合写真
◆ リンゴ狩りの様子
◆ バーベキューの様子
◆ 抽選会の様子
みなさんこんにちは!
10月28日(日)山口県徳佐 「Apple&blueberry Garden 友清りんご園」にて益田青年会議所の「家族会」が開催されました。
今年は天気にも恵まれ、真っ赤に実ったリンゴをもぎ取りながら、それぞれの家族がワイワイともぎたてのリンゴを味わいました。
お昼には、バーベキューでお互いの家族との交流を図り、日頃からご協力頂いている家族への感謝の気持ちを伝える1日となりました。

10月例会

◆ 理事長 山本 尚 君
◆ 例会運営 委員長趣旨説明
◆ 卒業生スピーチ 大場 志岱 卒業予定者
◆ 卒業生スピーチ 山根 崇徳 卒業予定者
10月19日(金)19時より10月例会が開催されました。
 
冒頭、山本理事長の挨拶の中で、「覚悟」について話がありました。役職を受けることの覚悟、JCを行うことの覚悟などについて話がありました。そして、10月例会運営のテーマである卒業生スピーチについて卒業予定者のスピーチから現役会員の皆様には真剣に取り組む事の大切さを感じて欲しいとの話をされました。
 
例会運営では会員開発委員会により、「卒業生スピーチ」が行われました。
今月は大場志岱卒業予定者、山根崇徳卒業予定者にスピーチをして頂きました。卒業予定者にとって最後の修練の場となり、現役会員にとっては今後のJC活動の糧となる例会運営となりました。

新入会員仮委員会全体会議

◆ 理事長 山本 尚 君
◆ 会員開発委員会 委員長 草野 祐一 君
◆ 新入会委員仮委員会 委員長 平井 健 君
◆ 新入会員仮委員会 委員 岩井 祐貴奈 君
◆ 新入会員仮委員会 委員 出雲 一樹 君
◆ 担当副理事長 村上 貴志 君
◆ 集合写真
10月16日(火)に入会2年未満の会員による新入会委員仮委員会による全体会議が行われました。
 
本事業は若年会員のスキルアップのために行われています。事業計画立案から実施・評価まで会員開発委員会の指導のもと行われてきました。今回の全体会議では「自信の先に可能性がある」と題しまして、過去の益田青年会議所が行ってきた事業や取組を振り返ることで、どのようなことを行って来たのか、どのような可能性を持つ団体なのかを会員全員に発表し、今後の活動・運動に生かしていくことを目的として行われました。
 
新入会員を含め、現役会員には良い学びの機会となり、明るい豊かな社会の実現のために我々益田青年会議所の可能性を感じることが出来る場となりました。
 
 

第13回理事会

◆ 理事長 山本 尚 君
◆ 監事 山根 崇徳 君
◆ 中長期計画委員会 委員長 松本 健志 君
◆ 出向者 佐々木 誠司 君
◆ 副理事長 村上 貴志 君
◆ 専務理事 大畑 雅敬 君
10月12日(金)19時より、第13回理事会が益田商工会議所2階役員会議室にて開催されました。
 
冒頭、理事長山本尚君より理事長挨拶があり、
9月22日(土)社会開発委員会による南日本海ネットワーク会議の開催、9月28日(金)益田商工会議所青年部との交流会、9月29日(土)隠岐で行われた会員会議所会議への出席、10月6日・7日宮崎県で行われた全国大会への出席等の報告がありました。
 
そして、今回様々な活動の中でのキーワードは「交流」であった。私が尊敬してる福沢諭吉さんの著書に「相場を知ることが大事である」という言葉がある。色々な団体と交流する事で様々な相場を知ることが出来る。今年まだ色々な方との交流会があると思いますし、今後もあると思いますが、その様な場にも積極的に参加して行き、自分自身そしてこの会で取り組むべき事は何であるのかというのを知る、まさに相場を知る機会として頂きたいとの挨拶がありました。
 
今回の理事会では審議事項4件につて議論が行われ、審議事項4件全てが承認されました。
 
その後、監事山根崇徳君と大場志岱君に総評を頂き、21時に終了致しました。

全国大会宮崎大会

◆ 集合写真
◆ LOMナイト 山本理事長
◆ LOMナイト 大場卒業予定者
◆ LOMナイト 山根卒業予定者
◆ LOMナイト 村上卒業予定者
◆ LOMナイト 椋木卒業予定者
◆ 村上卒業予定者と山本理事長
◆ 椋木卒業予定者、大場卒業予定者、山根卒業予定者
10月4日から7日に公益社団法人日本青年会議所 第67回全国大会 宮崎大会が宮崎市のメディキット県民文化センターにて行われました。
 
益田青年会議所からは、10月6日(土)の大会式典に4名の卒業予定者を含め21名の参加をしました。
 
台風の影響で会場やスケジュールの変更等もありましたが、素晴らしい時間を卒業予定者の方々と過ごすことが出来ました。

益田青年会議所・益田YEG交流会

◆ 集合写真
◆ 理事長のプレー
◆ 決勝戦の様子
9月28(金)益田青年会議所・益田YEG交流会が行われました。
 
毎年持ち回りで行われている交流会であり、本年度は益田商工会議所青年部(益田YEG)様主管のもと開催されました。
 
スポーツ交流として、益田市民体育館にてソフトバレーボールが行われました。
その後、懇親会が盛大に開催されました。
 
益田JC、益田YEGの混成チームで試合を行い、益田YEG様と友情を深める事が出来ました。
 

2018年度南日本海ネットワーク会議

◆集合写真
◆理事長挨拶 山本尚理事長
◆PRタイムの様子
◆パネルディスカッションの様子

9月22日(土)益田にて2018年度南日本海ネットワークが開催されました。

 

南日本海ネットワークは長門JC、萩JC、江津JC、浜田JC、益田JCの5つの青年会議所によるもので、年に1度持ち回りで開催しています。

今年度は1部にて各地青年会議所の事業紹介やPRと、2部では本年度理事長によるパネルディスカッションを7つのテーマ(山陰自動車道について、山陰新幹線について、会員拡大について、各LOMの抱えている問題と取り組みなど)で行わさせて頂きました。

 

情報を共有、交換したことで、今後における活動展開や南日本海ネットワークの必要性を改めて感じられた時間となりました。

 

 

9月例会

◆理事長挨拶 山本尚理事長
◆例会運営の様子 松本健志委員長
◆例会運営の様子 熊谷賢治副委員長
◆例会運営の様子 田川大貴君
◆例会運営の様子 片山裕志君
◆担当副理事長挨拶 須藤憲蔵副理事長
◆3分間スピーチ 山本学君
◆3分間スピーチ 高橋知子君
◆監事総評 山根崇徳監事

9月21日(金)19時より、9月例会が開催されました。

 

冒頭、山本尚理事長の挨拶では、8月例会以降の活動報告として中国地区野球大会への参加や、中国地区コンファレンスin鳥取への参加で多くの学びを得た事、そして当LOMメンバー田原佳祐君が出向している島根ブロック協議会 憲法輿論確立委員会による小学校における領土領海の意識醸成プログラムが鎌手小学校で開催されたという報告がありました。

 

また、挨拶の中で 秋は実りの秋、収穫の秋であるが、年当初に立てられた目標は達成出来ましたかという問いがありました。青年会議所における収穫は1月1日から12月31日の活動の中、12月31日が最終的なゴールとなる。今、達成出来ていない方は収穫の日までしっかり頑張って、素晴らしい収穫が出来る1年にして欲しいという挨拶がありました。

 

そして、9月の例会運営のテーマである55周年事業について、自らの経験を通し 周年事業への熱い想いと、想いを共有する事が大切だというお話をされました。

 

例会運営では、中長期計画委員会による

「共進~創立55周年に向けて~」というテーマで、55年もの間 先輩諸兄が築き上げてきた歩みや、伝統をメンバー全員で振り返る事が出来ました。

ワークショップを組み込み、周年記念式典を経験したメンバーから体験談や感想聞きながら、なぜ周年が必要なのか、自らが55周年までにどんな取り組みをしたらいいのかなど、一人ひとりが考える時間となりました。

2020年の創立55周年という同じ目的に向け、会員全員で共に進んで参ります。

 

その後、今年最後となる3分間スピーチでは、社会開発委員会 山本学君、教育青少年開発委員会 高橋知子君の2名がスピーチを行いました。

2018年度 第12回理事会

◆ 理事長挨拶 山本尚君
◆ 教育青少年開発委員会委員長 山見考司君
◆ 島根ブロック協議会 憲法輿論確立委員会委員長 田原佳祐君
◆ 中長期計画委員会委員長 松本健志君
◆ 社会開発委員会委員長 山本学君
◆ 監事 山根崇徳君
◆ 副理事長 村上貴志君
◆ 専務理事 大畑雅敬君
 9月14日(金)19時より、第12回理事会が益田商工会議所2階役員会議室にて開催されました。
 
 冒頭、理事長山本尚君より理事長挨拶があり、9月8日に開催された、中国地区コンファレンスにおいて、中国地区協議会事業創造委員会が行ったフォーラムの中で、株式会社メルカリ取締役社長兼COOの小泉文明氏が「事業創造、組織拡大の為には自分と違うひとを採用する事が重要だ。そして共通の目的とビジョンをもっていないと組織は存続しない」と講演された話をされ、今年も残り数ヶ月となった中でそれぞれが目的と責任を見つめてやるべき事をしっかりとやる、為さねばならぬと挨拶をされました。
 
 今回の理事会では審議事項3件、協議事項2件について議論が行われ、協議事項1件について審議事項に上程され、審議事項3件が承認されました。
 
 その後、直前理事長 椋木洋介君よりご挨拶を頂き、監事 山根崇徳君より総評を頂き、21時20分に終了致しました。

中国地区コンファレンス2018 in 鳥取

皆さんこんにちは!
 
 9月7日・8日に鳥取の地にて『中国地区コンファレンス2018 in 鳥取』が開催されました。
繋げる『和』 ~すべては笑顔のために~」のスローガンのもと中国5県から多くのメンバーが参加致しました。
 
 この中国地方は年々経済交流は活発化していますが、現在も続く人口減少、景気回復の限定的な効果の為、一刻も早急にそれぞれのまちにある人・モノ・情報の交流基盤となるインフラ整備、地域間ネットワークの更なる強化、各地の豊かな自然環境、固有の文化で彩られたまちに育てられた私達が、多様な価値観と精神性の相互理解の基に、一体感をもってこの先も交流し共に切磋琢磨し発展していく事が地方創生へと繋がります。
 
 その様な背景から「共鳴する 54 のこころ! まちと人とが活力に漲る中国の実現」をコンセプトにして様々な取り組みが行われました。歴代の役職を務められた先輩諸兄や著名なゲスト、講師の方を招いたセミナー、サミット、フォーラムは得難い学びと体験を与えて頂きました。
 
 また、同時に開催された「たからいち」では中国5県のご当地カレーや伝統芸能が集結し、この中国地方にある素晴らしい財産を再発見する事も出来ました。
 
 フィナーレの大懇親会におきましても開催地である鳥取の魅力を存分に詰め込んだ料理、催し、おもてなしをして頂き、最後まで参加したメンバーを離さない濃密な時間を過ごす事が出来ました。
 
 この度の経験は今後の青年会議所活動や地方創生実現の大きな糧となりました。ご設営、ご尽力を頂いた中国地区協議会の役員・運営団の皆様方、鳥取青年会議所の皆様方、素晴らしい時間をありがとうございました!
 
 
 

平成30年度 益田市交通対策協議会総会

皆さん、こんにちは。
 
8月27日(月)、13:30より益田市人権センターにて行われた
平成30年度 益田市交通対策協議会総会が開催されました。
 
冒頭、山本市長様よりご挨拶を頂き、続いて益田警察署長様から
益田管内の交通情勢についてのご説明がありました。
 
島根県内において、これまでの取り組みや近年の自動車性能の向上から、
交通事故の死傷者数は減ってきています。しかしながらその数は
ゼロにはなっていません。
 
今後も交通事故をゼロにする為に、引き続き様々な交通対策に取り組み、
事故の無い安全な社会を構築する為に協力してまいります。

第47回中国地区球技大会 出雲大会

前夜祭の集合写真
抽選会の様子
トーナメント表
試合前の集合写真
お土産交換の様子
山本理事長の出塁
試合後の集合写真
村上貴志監督の胴上げ
8月25日(土)~26日(日)に第47回中国地区球技大会出雲大会が出雲・平田の地にて、公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会主催のもと行われました。
 
本大会は「熱狂~集え!力漲る超人たち~」というテーマで行われました。中国地方の各青年会議所がそれぞれのブロックで勝ち抜いて、計16チームが縁結びの聖地出雲に集い、野球を通して親睦を深めました。
 
8月25日には監督・キャプテン会議および、開会式・前夜祭がラピタウェディングパレスにて行われました。開会式・前夜祭では野球の組み合わせ抽選会も行われ、出雲青年会議所・平田青年会議所の皆様の手厚いおもてなしを賜りました。
 
そして、8月26日は前日の抽選会の結果により、湖陵総合運動公園にて宇部青年会議所との試合が行われました。
 
私達益田青年会議所野球同好会メンバーから13人出場し、熱戦の末初戦敗退となりました。
 
【試合結果】
益田青年会議所 1 - 4 宇部青年会議所
 
悔しい結果となりましたが、2日間を通して中国地区の青年会議所メンバーと交流を深める事ができ、とても良い経験をさせて頂きました。
 
ご支援、ご声援頂きました皆様に感謝致します。
ありがとうございました。

アカデミーキャンプ2018

◆ 成瀬会長と事業終了後に記念撮影
◆ 佐々木先輩と鳥居屋の前で
皆さんこんにちは!
 
8月18日(土)・19日(日)に広島の宮島にて、アカデミーキャンプ2018が開催されました。
 
アカデミーキャンプ2018はLOMやブロックの垣根を超えた仲間との強固な信頼関係を構築し、課題を解決する知識力や広い視野を持った行動力、地区協議会のスケールメリットなどを学び、地域発展に取り組み未来を切り開く人材になる事を目的として行われました。
 
当LOMからは、教育青少年開発委員会委員長 山見考司君と、社会開発委員会 出雲一樹君が参加しました。2日間かけて行われたこちらの事業は、多彩なプログラムで構成されており、一つひとつのことに意味がある学びの多い研修となりました。
 
また、事業の一環として広島青年会議所第64第理事長、2015年度中国地区協議会会長、2016年度日本青年会議所副会頭、2017年度日本青年会議所監事を歴任された「株式会社鳥居屋」の佐々木健一先輩をご講師として招き、「JCを楽しむには!~基礎を学び、実践しよう~」と題したご講演が行われました。佐々木先輩のご自身の経験を交えた講演会は、得るもの、考えさせて頂けるものが多々あり、受け身で終わらない実りある講演となりました。
 
全てのプログラムを終える頃には、事業目的でもあるブロックの垣根を超えた仲間と強固な信頼関係も構築することができました。今回の事業で得たものをLOMに持ち帰り、今後の活動にしっかりと活かしてまいります。
今回、ご縁とご恩を頂いた全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございました!
 
 

つかもうぜ!未来の自分

◆青少年開発委員会 委員長あいさつ 山見考司君
◆理事長とじゃんけん 理事長 山本尚君
◆体育館でオリエンテーション
◆君にインタビュー
◆今日の目標を設定
◆草木染め どんな色になるか想像してみよう
◆昼食のカレーづくり
◆竹飯盒のご飯でカレーライス
◆パズル 皆で協力して考えました
◆地図を見ながらゴールを目指しました
 教育青少年開発委員会委員長の山見考司です。
 7月28日も実施しました「つかもうぜ!未来の自分」にご参加頂き誠にありがとうございました。
 当初2日間での開催を予定しておりましたが、台風の影響で急遽1日での開催となったにも関わらず、多くの方々にご参加いただきましたこと誠にありがとうございました。
 子供たちの考えて挑戦しようとする力は可能性に満ち溢れています。
 今回の体験で、身近な活動の中から、自分たちで考えて挑戦してもらうことで、子供たちにやる気と自信をもってもらいました。
 また、各場所を巡り、人との触れ合いなどで、子供たちの向上心、問題解決能力、自己決定能力を養い、自らの力で進んで行動できるようになってもらい、達成する喜びを感じ、未来への自分に自信を持って欲しいという思いから事業開催させて頂きました。
 そして、多くの子供たちの笑顔を見ることができ、目的が達成できたと感じております。
 今後とも益田圏域の青少年育成のため会員一同、より一層邁進する所存でございますので、今後ともよろしくお願い申し上げましてお礼のあいさつとかえさせて頂きます。
 本当にありがとうございました。

防災記念碑LOM寒冷施設清掃

◆防災記念碑 清掃活動
◆人麻呂神社 モニュメントの清掃活動
◆手と手の塔の清掃活動
7月23日(月)防災祈念碑とLOM関連施設の清掃活動を行いました。
 
益田小学校に建立されている防災記念碑は、昭和58年に起きた山陰西部豪雨災害の後、このような災害が繰り返されないように、市民の安全、平和を願い、全国各地の会員諸兄の心温まる義援金により建立されたものです。
 
益田青年鍵所現役メンバーの中でも、山陰西部豪雨災害を体験したメンバーは少なくなっています。
猛暑の夏、平均気温30度を超える中での清掃活動でしたが、当時の災害を風化させないためにも、続けていかなければいけない事業の一つです。
 
また、益田の未来を願い、ご活躍された先輩たちの想いが込められたLOM関連施設の清掃活動も行いました。

SUMMER CONFERENCE 2018

7月21日(土)22日(日)横浜の地にて「サマーコンファレンス日本創世への奇跡」が開催されました。
 
公益社団法人日本青年会議所の運動をより広く発信するため、各界を代表する著名な有識者をお招きし、政治・経済・社会など様々な分野の活躍、体験談などを見て頂く場です。
 
今年度は~日本創世への奇跡~というテーマで地方創世に関する知識や仕組みを学び、体験し、つながりを広げる機会を提供するという内容で、益田青年会議所からは山本尚理事長を始めとするLOMメンバーで国立大ホールで開催された講演会を聞きに参加させて頂きました。
 
 1日目は「事業創世実現フォーラム」として、株式会社スノーピーク 代表取締役社長 山井太氏、ブランドア株式会社 代表取締役 藤島淳氏のパネルディスカッション
 2日目には「国家戦略フォーラム」にみずほ銀行 専務執行役員 株式会社Blue Lab 代表取締役社長 山田大介氏と日本銀行決算機構局長 山岡浩巳氏のパネルディスカッションそして、「価値創造フォーラム」株式会社 一柳アソシエイツ 代表取締役社長&CEO 一柳良雄氏と青山学院大学 陸上競技部長距離ブロック監督 原晋氏によるトークセッションを聞かせて頂きました。
 
様々な分野で活躍されている方のお話は、今後のJC活動はもちろん、職場の中でも活かしていける貴重な体験となりました。
 

オリンピック自転車競技誘致推進部会

◆山本尚理事長
◆協議の様子
7月20日(金)13時30分より 益田市役所3階大会議室にて、平成30年度第1回益田市東京オリンピック・パラリンピック自転車競技キャンプ誘致推進実行委員会誘致推進部会が開催されました。
 
2020年に開催される東京オリンピックに向け益田市に事前キャンプを誘致することで、交流人口の拡大とスポーツの振興、オリンピックの理念に益田市民が触れる機会を提供するという目的で取り組みが行われています。
 
現在、オリンピアンやパラリンピアン、大会参加国の方との交流や、スポーツの素晴らしさを学ぶための「ホストタウン」登録にアイルランドへ訪問したという報告がありました。
アイルランドは自転車競技が盛んで、国内でも国際大会などが開催されています。
11月には、アイルランドのオリンピック若手関係者が益田市へ訪問され、今後の方向性へが決まるそうです。
 
益田市がホルトタウン登録されると、グローバル化の推進、地域の活性化、観光振興など益田市の活性化が期待されます。
 
今年度、6月22日(金)~24日(日)の3日間 益田市種地区・北仙道地区にて第87回全日本自転車競技選手権大会ロード・レースが開催されました。全国から選手が集まり、益田のまちが自転車のまちとして盛り上がった大会となりました。
この様子が、8月25日(土)午後6時~ NHK BS1 にて放送予定です。
 
アイルランドと共に益田のまちも、市民一体で自転車競技を盛んにして参りましょう。

Instagramについて

公益社団法人益田青年会議所【Instagram】公式アカウント開設のお知らせ

みなさん、こんにちは!
この度、公益社団法人益田青年会議所【Instagram】公式アカウントを開設致しました!
                   
本年度、Facebookと合わせ更新を行って参ります。
なお下記URLを記載致しますが、アプリでは「masudajc」で検索して頂いても大丈夫ですので、
皆様のフォローを是非ともお待ちしております!
 
 https://www.instagram.com/masudajc/

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